読書ノート アーカイブ

「読書ノート」カテゴリ内の記事一覧。新着順。

風の強い日/ネガティブな思いが、実は生きる原動力になっている/小林よしのり『ゴーマニズム宣言Special 昭和天皇論』

なんか今日はいろいろ思ったこと、考えたことが溜まっているのだけど、はっきりと言葉...

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食べるという義務/猫は分けられない

今日は起きた時から少し腰がおかしくて、やばい、ぎっくり腰を起こしかけているなと思...

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高円寺デビュー/運とかツキとか勝負とか

いつもはブログを前日のことを次の日の朝に書くことが多いのだけど、今回は15日のこ...

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プロダクト/人を育てる/東村アキコ『海月姫』/皇統問題と旧皇族

昨日はブログを書かなかった。書けなかったともいえるし、書かなかったともいえる。書...

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蛹(さなぎ)の時間/五つの自然な感情―恐怖、罪悪感、怒り、嫉妬、愛―

パソコンをNECのLaVie LL150/Wに変えてから、普段は秀丸エディタで書...

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人生にあるべき姿などない

昨日は荒れた天気。体温も高めで、やや調子が悪い感じが続く。10時ごろ仕事を終わり...

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すべてを知っている存在/死に向き合った体験/潔癖への傾き

昨日帰郷。地元の自然食のパン屋でメンチカツバーガーとアップルタルトを買い、東京駅...

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からだをやわらかく/『エマノン』/こころをやわらかく

昨日。更新が遅くなったし、昨日のことは大体書いたので新たに付け加えることはないの...

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『ストップ!!ひばりくん』が浄化された/天然酵母のパン屋/死ぬ瞬間とか新しい倫理とか

昨日から今日にかけて。いろいろなことをやりながら。風邪を治すのにプラスになってい...

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「邪馬台国」と「田舎暮らし」

昨日の仕事は忙しかったのだが、今日は暇だろうと思ったら案の定。昨日から咳がかなり...

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美しすぎる主人公/頭が弱くなった

昨日。午前中に松本に出かけ、体を見てもらう。ここ二三日、風邪をひいているのとショ...

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クロノスの呪い/プロセスを楽しむ

昨日帰郷。銀行に行く関係で新宿11時の特急に乗る。あまりよく寝られなかったので車...

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財産というものの重さ/「自分の手にあまるものは持たない」ということ

昨日は疲れがどっと出た。昨日も書いたけれども、散髪をするとその日は疲れて動けなく...

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「ランドリオール」と武士道/創造性とノスタルジア

今日は疲労を取ることに徹して、休肝日ならぬ休表現日にしようかと思ったが、少しだけ...

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些細なことだが/「一番説得力のある線」/演技・演奏と感情

午前中に二件用事を済ませたのだが、二件ともアポを取った相手ではなく、留守番の人に...

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三軒茶屋のカフェ二つ/中村佑介『Blue』

昨日。朝、友人から電話がかかってきて、お茶をしないかということなので、『東京カフ...

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稲庭うどん/お稲荷さんの初午/『葬送』/創造性回復/フロントガラスの曇り対策

今朝は暗いうちに目が覚めて起きた。ここのところ、体調的には高潮期になっているよう...

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ドラクロワ/焼いた油揚げ

書きたいことはたくさんあるのだが、くたびれている。帰りの特急の中で平野啓一郎『葬...

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詩人の家/計画を語ることが好きなタイプ/ハレとケ/"I love you.""I know."

昨日は操法を受けてだいぶ体が楽になった。頭が緩んでいないのが不調の原因ということ...

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自分を支配するもの/高野竜「アラル海鳥瞰図」/「生きているだけの人間」に頼る気持ち

昨日はだいぶ長いブログを書いて、いろいろ考えたこともあって、どうもだいぶ疲れたら...

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『西の魔女が死んだ』/弱さと自立/「弱さは罪であり苦しみはその罰である」/自分の扱いが上手になるための方法

一日一日が過ぎていくのが早い。今日は2月17日。2月はもうあと11日しかない。「...

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ツイッターが止まった/創造性と抵抗感/ブレークスルー

ブログを書く前に一度ツイッターを見ようと思って接続してみたが、鯨が出てきてつなが...

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『自宅のアート』/自分の創造性と向き合い、人の創造性と響きあう

昨日からずっと家にいていろいろなことに考えをめぐらせているので、一体何を考えてい...

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書類整理/ジャン・コクトー/ショパンとの対話/父が亡くなったときの病院への恨み

昨日。寒い一日だった。一日日が出なかった。今、このブログを書いている土曜日の朝1...

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ショパンのポロネーズ5番をかけて『ピアノの森』を朗読する

昨日。建国記念の日。しかし一日中、一度もそういうニュースが出なかった。これは民主...

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てんやわんや/美しくて強い自然で真実の自分

昨日帰郷。仕事は忙しかった、というかてんやわんやだった。結局10時20分くらいま...

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Firefox/個人を尊重し成果も上げる/ショパンとサンドとドラクロワ

なんかごちゃごちゃとしている。頭の中にやりたいことがたくさん。腹具合も昨日に比べ...

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がんばれ農協/『一分間マネジャー』

王様の仕立て屋~サルト・フィニート~ 25 (ジャンプコミックスデラックス)大河...

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自分をどこで・どう生かして生きていくか/正体不明の不安

昨日帰郷。昨夜来の雪でどうなることか心配したが、特急はほぼ時間どおりに動いていた...

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宇宙の魅力/フィクションを書く心の姿勢/整体操法

雪の朝。東京でこれだけ降るのは久しぶりだろう。でも路面は、10階から見た限りでは...

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煩雑で膨大な手続き/誰に頼まれもしないのにする仕事

昨夜は操法を受けたためか夜はだいぶ眠い状態になっていて、10時に仕事を済ませて帰...

Posted at 10/01/29 Comment(0)» Trackback(0)»

個性と普遍性/近代文学が終わる理由

今日はわりあい暖かい朝だった。しかし時間の割には暗いので何でだろうと思ってカーテ...

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気持ちのギアを入れ替える/父のこと/二人の秘密/ゆっくり講義する教授(せんせい)

今日は朝から体調がいまいちだ、ということを自覚的にとらえてみて、あまりいろいろな...

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「あなたは大切な存在で生きている価値がある」/「次善のもので満足せよといわれるのは耐えられぬことだ」

昨日に比べると頭の中はすっきりしている。体調も万全とはいえないが、まあ大体いい感...

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『ジャイキリ』と『へうげもの』/大谷光真『愚の力』:人間が有限の存在であること

昨日、10時過ぎまで仕事。新しい仕事が入ったり、総仕上げの仕事が入ったり、難しい...

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系統的蒐集

昨日。夜10時まで仕事。暖かい夜だったので、車が凍結しておらず職場の駐車場をスム...

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『世論の曲解』レビュー:なぜ自民党は負けたのか、なぜ民主党は勝ったのか

昨日帰郷。いつもより早めの特急に乗りたいと思っていたのだけど、結局いつもの12時...

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『世論の曲解 なぜ自民党は大敗したのか』/『思考の整理学』

NHK-FMで流れている曲がいい、多分ドビュッシーだろうと思ったら、やはりそうだ...

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自分を活性化するために/我以外に主なし/週刊ダイヤモンドのツイッター特集

頭がぼおっとしている。さすがに昨日はツイッター廃人だったしなあ。ああいうことは時...

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納得できる反対意見

昨日。夜10時まで仕事、帰宅、夕食、入浴。テレビの前でだいぶうたた寝をしてしまっ...

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精神的リハビリ/リアリズムという表現方法

昨日から今朝にかけて雪が降り続き、気温もずっと零下で意気が上がらない感じが続いて...

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丸の内から銀座へ/近代文学の始まりと終わり/現在をめぐる状況について考える

昨日。昼前に上京して丸の内のバルバラ・マーケットプレイスで昼食。『作家の家』とい...

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今ここにいる私として生きること/読むことを楽しみとして

昨日。昨日は仕事が比較的暇だったので早く帰れるかと思ったらさにあらず、連絡しよう...

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「意味」の抹殺/隣国の価値観への没入の不思議/村上春樹の世界への関わり方

昨日。ぎっくり腰ながら10時まで仕事をし、職場の駐車場に行ったらフロントガラスが...

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平安時代の犬の法事/物語論の陳腐化/意志か必然か偶然か

昨日。夜中に更新し、寝る前に入浴し活元運動などして1時に就寝。今朝は5時起床。い...

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シンタックスがずれていく/ウェブ日記の成果

今日、お昼の12時25分初の特急で上京。混んでいて指定が取れなかったが、座れたの...

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本年もよろしくお願いします/喪中の年越しと新年

昨年中はありがとうございました。喪中につき新年のご挨拶は欠礼させていただきますが...

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書くことの功罪/『小林秀雄をこえて』/新教養主義宣言

昨日帰郷。昨日のエントリを読み直してみたら、日常雑記はほぼゼロだった。まあ頭の中...

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冬至/事務能力/ポロネーズ5番/「意識している」と「身についている」

今日は冬至。長野県はすっかり冷えて、いつまでたっても気温が上がらない。午前11時...

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『この世界の片隅に』/「学び」と「機」

昨夜は寝るのが遅くなって、結局3時半になってしまった。今朝の起床は7時半。普通に...

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日本の国民性の根本は「学び」

日本辺境論 (新潮新書)内田 樹新潮社このアイテムの詳細を見る 内田樹『日本辺境...

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セリーヌ『夜の果てへの旅』とか/クラシック音楽の雑誌に沈潜する

昨日は久しぶりに東京で起きて、3時ごろ家を出てまず大手町へ。丸の内地下のコインロ...

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自分を破滅させる何かにひかれる

今朝も家で起きた。いろいろかたづけをしたら7時半になり、出かける準備をして朝食。...

Posted at 09/11/28 Comment(4)» Trackback(0)»

父の誕生日会/津田大介『Twitter社会論』

昨日は兄弟がみな帰郷し、毎日交代で父のそばに詰めている私と母を休ませてくれた。仕...

Posted at 09/11/15 Comment(2)» Trackback(0)»

生理的に受け付けない本を読む方法

昨日。朝から何かと忙しく。朝食後山麓に行って話し合いをし、帰ってきて少し休んでい...

Posted at 09/11/06 Comment(0)» Trackback(0)»

考えるだけ無駄、でもないらしい/ツイッターをやり過ぎないようにしないと

昨日。朝はこまごましたことをしているうちに時間がなくなってあわてて飛び出した。駅...

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丸の内丸善四階に松丸本舗オープン/『本の読み方 墓場の書斎にとじこもる』

ここのところ、読書サイトの構築についてあれこれ考えながらあまり具体的には動いてい...

Posted at 09/11/03 Comment(0)» Trackback(0)»

「星三つ!」とか「騙された!」とか/女が生き生きしている時代小説

昨日、仕事は比較的暇だったので9時半過ぎに終わり、帰宅して夕食、入浴、就寝。寝た...

Posted at 09/10/31 Comment(2)» Trackback(0)»

ノートPCが突然ダウン/桜井章一『精神力』

昨日。私は信州にいるときは2001年に中古で買ったSHARPのmebius(B5...

Posted at 09/10/30 Comment(7)» Trackback(0)»

ポジティブな面を伝えることの崇高さ/ワインと文明/物を書こうとする人に勧められる本

昨日。仕事は暇だった。もう少し忙しくてもいい。10時まで仕事をして帰宅。夕食を取...

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「子どもに読ませたい一冊」を探しながら子どものころの読書を思い出す/人に勧められた本を読む楽しみ

昨日。ツイッターで教養と読書、という話題について特急のなかで携帯でつぶやいていた...

Posted at 09/10/28 Comment(6)» Trackback(0)»

約束を守ること/「教養」はなぜ衰えたか/子どもに読ませたい一冊

きのうは台風で、地下鉄に乗って出かけるのは億劫だったので夕方少し地元を散歩したく...

Posted at 09/10/27 Comment(2)» Trackback(0)»

逆転さよなら満塁ホームラン/「モーニング」大充実/情報の審美眼

昨日。仕事は予想通り暇。9時半ちょうどに上がれて、早めに帰宅。帰ってNHKを見た...

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『二流人物論』/「トリビアの泉」に結実した受験時代の息抜き

今朝は6時前に目が覚めて、しばらく活元運動をした。昨日に比べるとだいぶ調子がいい...

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腰が痛い/『ツイッター 140文字が世界を変える』読了

昨日。10時まで仕事。いろいろと物思う件が入ってくる。とりあえずどのように対処す...

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固定観念と強さともろさ

ツイッターのタイムラインを読んでいると関東ではだいぶ雨風が激しいようなのだけど、...

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勝間和代『目立つ力』/桜井章一二冊/小林よしのりと天皇をめぐる言説

昨夜は早く寝たが、今朝起きたのは6時半を過ぎていた。少しPC作業が多すぎるのか、...

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『耳で考える』/ゲイのカップルの大変さその他/直感が働くための土壌

昨日。10時の特急で帰郷。指定が満席で自由席に乗る。指定に比べてだらけた感じの人...

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理性より行動/リセット願望/理性のブラッシュアップ

寒い朝。澄み渡った空。起きたときには星が出ていた。夜が白んでから散歩に出かけて帰...

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クールで客観的で暴力的で/リリカルとポエジー

昨日。仕事がひまで、9時半には上がった。早く帰ると早く食事が出来て早く入浴でき、...

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ピアノの詩人/ジュリーは腕時計の時刻を読み取ることができなかった

ショパンを聞く。『ピアノの森』の登場人物、レフ・シマノフスキがショパンコンクール...

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暗黒小説/悩みと苦しみ

昨日帰郷。ここのところ、帰郷後に山麓に顔を出すようにしているので、今まで新宿12...

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雑事雑念/登場人物に不親切な描写/自分の世界を観測する

鳩山由紀夫の息子が紀一郎という名で、考えてみたらこれは鳩山一郎・威一郎というネー...

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『超バカの壁』:「仕事というのは、社会に開いた穴です。」

朝は曇っていたが、さっきから雨が降ってきた。それもかなり本格的な雨。今日は土曜日...

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養老猛『死の壁』読了

今朝は寒かった。というか今でも寒い。9月11日といったら、まだ残暑が厳しいという...

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『ローマ人の物語 最後の努力』読了/本当に幸せだから/情報と人間とか、生きる意味とか

信州は、朝夕がだいぶ寒くなってきた。今朝の気温が11度。9月上旬とは思えない気温...

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リパッティに驚く/『バカの壁』再読(終):人生の意味

銀座に出かけて、山野楽器でアシュケナージのポロネーズ集を買ったのだが、もう一枚を...

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日常的なもの/知ることと死ぬこと(『バカの壁』を読み直す・その3)

ショパン:バラード&スケルツォアシュケナージ(ヴラディーミル)ユニバーサル ミュ...

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『バカの壁』を読み直す(続き):変わる自分と変わらない自分/アートと身体性

養老猛『バカの壁』を読み直す。の続き。 「第4章 万物流転、情報不変」の章。この...

Posted at 09/09/04 Comment(0)» Trackback(0)»

養老猛『バカの壁』を読み直す

バカの壁 (新潮新書)養老 孟司新潮社このアイテムの詳細を見る 昨日。ふと目につ...

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道の草刈り/ノクターン/新唯物論

土曜日。朝のうちに職場で少し用事を済ませ、上川通勤バイパスを通って山麓へ。このバ...

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合理的な図書整理法/磯崎憲一郎『眼と太陽』

昨日。朝からずっと本棚の整理。何年もいろいろ試行錯誤をしたが、結局一番その本にダ...

Posted at 09/08/18 Comment(0)» Trackback(0)»

本郷散歩/壊れた時計を捨てる

ショーペンハウアー全集〈1〉根拠律の四つの根について・視覚と色彩について (19...

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何だ、これは。(岡本太郎風に):磯崎憲一郎『肝心の子供』

肝心の子供磯崎 憲一郎河出書房新社このアイテムの詳細を見る 磯崎憲一郎『肝心の子...

Posted at 09/08/16 Comment(0)» Trackback(0)»

磯崎憲一郎を読んだり買ったり調べたり/動きの訓練/靖国神社に参拝する

肝心の子供磯崎 憲一郎河出書房新社このアイテムの詳細を見る 帰京の帰途、丸善丸の...

Posted at 09/08/15 Comment(0)» Trackback(0)»

『ムダヅモ無き改革』第二巻ほか

今日。夕方でかけ、日本橋に行く。コレドの4階の平田牧場でロースかつ定食。ごはん一...

Posted at 09/08/09 Comment(0)» Trackback(0)»

ショーペンハウエルの前後/芸術はなぜ、人間にとって必要なのか

忙しくてまとまった本を読む時間がないのだけど、ショーペンハウエルの伝記を少し読み...

Posted at 09/08/08 Comment(0)» Trackback(0)»

裁判員裁判は、日本が変わるきっかけになるかもしれない/ニーチェって岡本太郎に似ている

久しぶりに時事ネタを書こう。ビル・クリントンが訪朝。北朝鮮としては、元大統領呼び...

Posted at 09/08/05 Comment(0)» Trackback(0)»

ショパンをいろいろ聞く/哲学史上の悩みを悩む:意志が先か、概念が先か

一昨日。疲労困憊して上京。地元の駅の文教堂で本を見て、宮本福助『拝み屋横丁顛末記...

Posted at 09/08/03 Comment(0)» Trackback(0)»

諸星大二郎『巨人譚』/ニーチェ『悲劇の誕生』

昨日。午前中に山麓に出かけたが、途中で何度も雨に降られ、時には土砂降りに近い降り...

Posted at 09/08/01 Comment(0)» Trackback(0)»

『ショパン 人と作品』/ニーチェ『悲劇の誕生』

作曲家 人と作品 ショパン (作曲家・人と作品)小坂 裕子音楽之友社このアイテム...

Posted at 09/07/31 Comment(0)» Trackback(0)»

テンションが下がらない/ショパンの伝記/ディオニソス的なものが不足していた

ここのところずっとテンションが上がっていて、ちょっと意識してテンションを下げて見...

Posted at 09/07/28 Comment(0)» Trackback(0)»

ピアノと幸福/ピアノと産業

昨日。『ピアノの森』、単行本はすべて読了したので、自分の持っているモーニングの中...

Posted at 09/07/25 Comment(2)» Trackback(0)»

カント読了/『ピアノの森』:心を奪われる

カント『美と崇高との感情性に関する観察』読了。やはりカントの作品の中ではかなり異...

Posted at 09/07/22 Comment(0)» Trackback(0)»

女性の美しさと自分の好みについて大まじめに論じるドイツ観念論哲学者

昨日は夜十時過ぎまで仕事をし、帰って来て夕食、少し全英オープンを見る。これを書い...

Posted at 09/07/18 Comment(0)» Trackback(0)»

むしろ怪奇か

昨日。仕事は夜10時前まで。まずまずの忙しさ。もう少し忙しくてもいい。新しい仕事...

Posted at 09/07/16 Comment(0)» Trackback(0)»

ツイッターと携帯百景/カント『美と崇高との感情性に関する観察』

昨日帰郷。いろいろと飛び込みでやらなければならないことが入ったり、予定がずれ込ん...

Posted at 09/07/15 Comment(0)» Trackback(0)»

本を読む意味を取りもどす/石原慎太郎も半分気違いだ

昨日。部屋の中を片付けよう、というかまずは本棚をどうにかしようと思いつつ、あまり...

Posted at 09/07/14 Comment(0)» Trackback(0)»

白洲正子『日本の伝統美を訪ねて』

昨日。家出昼食を済ませ、午後は湖畔に行ったあと職場へ。職場の町内がお祭で、賑やか...

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平安貴族のサボタージュ/ほか

木曜日。あることのお礼のために地元のデパートで進物を探すがなかなかいいものが見つ...

Posted at 09/07/10 Comment(0)» Trackback(0)»

『文学界』の村上春樹「1Q84」特集/『日本の伝統美を訪ねて』

昨日帰郷。丸善で本を探していたら、『文学界』が村上春樹『1Q84』についての特集...

Posted at 09/07/08 Comment(0)» Trackback(0)»

『茶道の歴史』:茶道と仏教の深い関わり

茶道の歴史 (講談社学術文庫 453)桑田 忠親講談社このアイテムの詳細を見る ...

Posted at 09/07/04 Comment(0)» Trackback(1)»

『日出処の天子』:生きている気がするように生きること

昨夜はずいぶん強い雨が降ったのだが、今朝は上がっている。でも、まだ曇ったままで、...

Posted at 09/07/02 Comment(0)» Trackback(0)»

望月ミネタロウ『東京怪童』/ささらほうさら『三つ児の首っ枷』

このところ、考えること、やることがやたらと多い。昨日は午前中に更新しようとしたが...

Posted at 09/06/29 Comment(0)» Trackback(0)»

白洲正子から学んだものを思う

朝起きたときには雨は降っていなかったのだが、6時前から降り出しさっきまでずっと降...

Posted at 09/06/24 Comment(0)» Trackback(0)»

『細川護煕 閑居に生きる』

昨日。昼前に出かけて、都心で食事をしようと思って店に入ったら、財布を忘れているこ...

Posted at 09/06/23 Comment(1)» Trackback(0)»

勝間和代『断る力』/『カフェに教わるおいしいご飯』

断る力 (文春新書)勝間 和代文藝春秋このアイテムの詳細を見る 勝間和代『断る力...

Posted at 09/06/22 Comment(0)» Trackback(0)»

「その悪意は、解決すべき問題なのか」

昨日。松本への行き返り、何度か途中休憩あり。最初は湖畔のセブンイレブン、次は松本...

Posted at 09/06/20 Comment(5)» Trackback(0)»

村上春樹『アンダーグラウンド』/ツジトモ『ジャイアントキリング』/勝間和代『断る力』

昨日。昼過ぎに湖畔に行き、職場に出る前に蔦屋にいって本を物色。村上春樹『アンダー...

Posted at 09/06/19 Comment(0)» Trackback(0)»

読売新聞の村上春樹インタビュー(下)/橋本治『大不況には本を読む』

昨日。午後湖畔に出かけ、その後そのまま職場に。昨日は早い時間から忙しいのに仕事が...

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読売新聞の村上春樹インタビュー:『1Q84』をめぐって

昨日。10時半過ぎに出かけ、大手町で乗換え。丸の内丸善の前にX的な女の子たちが大...

Posted at 09/06/17 Comment(4)» Trackback(0)»

「大人の男」に読ませるためには/BING:マイクロソフトの逆襲/携帯百景

昨日。一昨日は腰が不安だったので電車に乗っては出かけなかったが、昨日は午後、日本...

Posted at 09/06/16 Comment(0)» Trackback(0)»

村上春樹訳・チャンドラー『さよなら、愛しい人』/夜中の蔦屋

さよなら、愛しい人レイモンド・チャンドラー早川書房このアイテムの詳細を見る 村上...

Posted at 09/06/13 Comment(0)» Trackback(0)»

雨は降ったりやんだり

昨日。10時まで仕事、その後夕食、入浴。自室に戻ってチャンドラー・村上春樹訳『さ...

Posted at 09/06/11 Comment(0)» Trackback(0)»

チャンドラー・村上春樹訳『さよなら、愛しい人』

昨日帰郷。出掛けに丸の内丸善でチャンドラー・村上春樹訳『さよなら、愛しい人』(早...

Posted at 09/06/10 Comment(0)» Trackback(0)»

村上春樹『1Q84』のテーマ曲/日曜日の銀座で

昨日。夕方銀座に出かける。教文館で本を物色。『1Q84』はまだ店頭に復帰してない...

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梅田望夫の目指すもの/村上春樹『1Q84』についてまた/小林よしのり『天皇論』

昨夜帰京。今午後1時40分。東京は暑い。信州と同じ服装をしていると暑くて仕方がな...

Posted at 09/06/07 Comment(0)» Trackback(0)»

村上龍『13歳のハローワーク』

昨日。用事があって、いつもの火曜日なら12時新宿発の特急に乗るところを、朝7時発...

Posted at 09/06/03 Comment(0)» Trackback(0)»

村上春樹の読み方、村上春樹の書き方

5月31日。今日で5月も終わり。なんだか忙しい一ヶ月だった。最後に村上春樹『1Q...

Posted at 09/05/31 Comment(0)» Trackback(0)»

村上春樹『1Q84』Book2

目の前に、カンパニュラの花が揺れている。この花の形は、私にホタルブクロ、という...

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村上春樹『1Q84』Book1

どんよりとした曇り空。朝から、晴れたり曇ったり、一時的に雨が降ったり、を繰り返し...

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「高めあう恋」はうまくいくのか

文藝 2009年 05月号 [雑誌]河出書房新社このアイテムの詳細を見る 『文藝...

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東村アキコ『ひまわりっ』4~5巻/女性はなぜ「私のどこが好き?」という質問をするのか

ひまわりっ~健一レジェンド~ 4 (モーニングKC)東村 アキコ講談社このアイテ...

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谷川俊太郎と寺山修司:画廊で猫を飼うべきではない

文藝 2009年 05月号 [雑誌]河出書房新社このアイテムの詳細を見る 『文藝...

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精進/時代劇というファンタジー/『見晴らしガ丘にて(完全版)』/日本の喫茶店文化の成熟/東村アキコ『ひまわりっ』第1巻

昨日。ずっと頭痛がしていて新しいことがなかなか手に付かず、往生していた。昼前に神...

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ネットで読まれる文章はどんなものか/「奇蹟」はどんなときに起こるのか

昨日。自分の変な癖に気がついたり、思い出したりすることがある。このところどうも目...

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マンガ雑感、文芸雑感/「緑の中を走り抜けてく」真っ赤なポルシェとはいかないが

木曜日。父のかかっている松本市の病院まで両親を乗せていく。窓の外は新緑。中信高原...

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本音トークと友情エネルギー/着物オンナ/俺がロックだ

昨日。日曜日は今考えてもちょっと興奮状態だったので、炊事は全然しなかったのだが、...

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忌野清志郎の使命感/小川洋子の通過したイニシエーション/オバマ前の世界、オバマ後の世界

昨日。昼過ぎに「Blue」が聞きたくなり、出かける。自分が清志郎についてどんな思...

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無為自然

昨日も不調。本当に調子が悪くて、まずい感じだったのだが、どうにか仕事中は持った。...

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道と徳とどちらが先か/「オレあケチな人殺しだああ!」by鶴田浩二

二〇世紀精神病理学史―病者の光学で見る二〇世紀思想史の一局面 (ちくま学芸文庫)...

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クイーンズ伊勢丹/『神曲』と『老子』の共通点

5日。ものを書いている、というかその前段階の作業に取り組んでいる時間が長く、だん...

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オーデン詩集/諸星大二郎作品の変化

朝からずっとPCで作業していたので、まだブログを更新していないと言うことに気がつ...

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読むエネルギーと書くエネルギーの循環システム

昨日。午前中はずっと畑に積んであった枯れ枝などを燃やし、午後は母に任せたが燃やし...

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『読む技法・書く技法』

昨日。いつもより早めの特急に乗ろうと9時半過ぎに家を出る。団地のパン屋で昼食を買...

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本棚整理続く

昨日。ほぼ一日本棚の整理をしていたが、これは結構遠大だ。一人の作家でたくさん持っ...

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叡智としての女性性/トリックスターとしてのアメリカ大統領

昨日。10時頃まで仕事、帰って来て食事、入浴、就寝。今朝は6時前に起きて職場のゴ...

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コンプレックス

誰も寝てはならぬ 2 (2) (モーニングワイドコミックス)サラ イネス講談社こ...

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散歩/「無意味な死」とその彼方にある生命

昨日。アイデアが湧いて書き留めて、それを展開して。用事を済ませに外出して、そこで...

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体を休める/『夕凪の街・桜の国』/無意識の世界

一昨日夜帰京。土曜日は新しい仕事の続きをやって、今までの仕事に一区切りついたのが...

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男女関係から自由になる/痛いところを突く言葉を無意識に求めている

ユダヤ人大富豪の教え〈2〉さらに幸せな金持ちになる12のレッスン (だいわ文庫)...

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人はなぜ目標設定に失敗するか

ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣 (だいわ文庫)本田 健大和書...

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春の虫たち:ウンカ発生

回想の野口晴哉 ちくま文庫(の-7-3) (ちくま文庫)野口 昭子筑摩書房このア...

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古代日本の時間認識、など

毎日あれこれと仕事が忙しい。その一方で研究の方もすすめているので頭も体もフルに使...

Posted at 09/04/01 Comment(0)» Trackback(0)»

「空白の時期」と「揺るがぬ自分」

昨日。ずっと根を詰めて本を読んでいた。夕食は妹たちを交えて焼肉。久しぶりに食卓で...

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人間は一度に一つのことしか出来ない/手入れの大切さ/太極旗が泣いている

ここのところ寒い。昨日の朝のように雪は降らなかったが、今朝はマイナス3度まで冷え...

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村上春樹と河合隼雄

村上春樹、河合隼雄に会いにいく (新潮文庫)河合 隼雄,村上 春樹新潮社このアイ...

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WBCのチームにまとまりがあるわけ/大阪人と行儀の悪さ/小川洋子『猫を抱いて象と泳ぐ』読了

今朝。5時台に起きて家事をいろいろやった。頭の中で考えていて自分の書くことについ...

Posted at 09/03/16 Comment(3)» Trackback(0)»

柔らかな楷書

早朝の気温は零下まで下がったが、春分も近づき、早い時間から明るくなっているので、...

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破綻のない美と破壊力のある美

小堀遠州 綺麗さびの極み (とんぼの本)小堀 宗実,熊倉 功夫,磯崎 新新潮社こ...

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アン・モロウ・リンドバーグ/ポアンカレ予想とその証明

昨日。昼間はずっといろいろしていたが、夕方になって気分転換に出かける。どこに行こ...

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小川洋子『猫を抱いて象と泳ぐ』/『ユリイカ』諸星大二郎特集

昨日。『ダヴィンチ』を読んでいて、なんとなく小川洋子の『猫を抱いて象と泳ぐ』が読...

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非処女系少女マンガの時代から処女系少女マンガの復権へ/レンギョウとコデマリ

人生、報われる生き方―幸田露伴『努力論』を読む幸田 露伴三笠書房このアイテムの詳...

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床を敷け!

昨日。朝起きてから3時間弱、「学問と私の関わり」について考え、考えては書き、書い...

Posted at 09/03/04 Comment(0)» Trackback(0)»

『へうげ十作』展で徳利を買う/『ユリイカ』で諸星大二郎特集

昨日。なんやかんや考え事の続き。「自分と学問の関係について」。朝ごはんは11時ご...

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「良質な物語は、間違った物語を見分ける能力を育てます。」

追加。一つ前のエントリの続きですので下から読んでもらえるとありがたい。 書き忘れ...

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村上スピーチ三論

村上春樹のイェルサレム賞受賞スピーチ。二三日で沈静化するかと思ったらさにあらず、...

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注意するとき・されるときの注意点/『ポトスライムの舟』/文学的な価値とは

昨日の朝の雪はその後の雨と日照で融けて、今朝は路上にはほとんど残っていない。マイ...

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大雪のため/能の艶っぽい世界/津村記久子「ポトスライムの舟」

今朝は大雪。6時前からどこかの町内の放送が雪かきを呼びかけていた。目が覚めて外を...

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安宅と勧進帳/村上スピーチ再論/有明の月

謡曲『安宅』読了。なるほど歌舞伎の『勧進帳』とは富樫の位置付けがまったく違う。歌...

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雨水/謡を読むこと/加藤唐九郎を読み返す

今朝は冷え込んでいる。8時でマイナス6.1度。朝は10度くらいまで下がっただろう...

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あら何ともなや:ああ何てことだ!/村上春樹のスピーチ:権力と卵

16日月曜日。夕方街に出る。まず銀座線で銀座に出て。木村屋でパンをいろいろ見たけ...

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謡曲の面白さ

昨日帰郷。午後から夜にかけて仕事。まずまずの忙しさ。今朝は少し冷え込んだが、11...

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真理とか真実とか/謡のドラマツルギー

昨日。夕方日本橋に出かける。山本山でお抹茶とねりきり。お抹茶は久しぶりだ。河岸を...

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腰痛と空想癖

一昨日夜帰京。こちらの方に郵送しておいてもらった仕事を片付け、少し気分転換してか...

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古田織部/数寄と好みとおたく

今日は久々に冷え込んだ。マイナス5度くらいまで行ったようだ。そこまで冷えると朝に...

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眺めの良い駐車場/桃も桜も満開/楽な生き方

昨日。昼食を済ませたあと、仕事の打ち合わせのために諏訪大社の近くまで行く。川沿い...

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花と遊び

暦の上で季節は春になって二日目。春先は木の芽時というが、調子を崩す人が多い。私...

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千利休とか世阿弥とか/立春に桃の花

昨日。腰が痛いなあと思いながら出発。丸の内丸善で『Pen』2-15号を買う。特集...

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新しいスペースと一つの犠牲/朝青龍/作家の真骨頂/椿を生ける

昨日。午前中は部屋の中を片付けようと思っていろいろ試してみたのだがどうもうまく行...

Posted at 09/01/27 Comment(0)» Trackback(0)»

オバマの舞踏会/スウィートピーとトルコ桔梗

アメリカのオバマ大統領就任。夜は遅くまで舞踏会が開かれている、とCNNがやって...

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飛び回っている/『美的生活のヒント』

なんか飛び回っている。 昨日は午前中、花器や剣山を探して砂町スナモからトピレック...

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スカルノとヒトラー/アルストロメリア/思ってたのと違ったろ

木の匠たち―信州の木工家25人の工房から西川 栄明,山口 祐康誠文堂新光社このア...

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日本とフィリピン

昨日はいくつかあった懸案のいくつかが大体いい方向に行きそうになったのでかなり安心...

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夢見/花を生ける

昨日帰郷。車中では、『まんがで覚える生け花入門』を読む。分りやすいし、堅苦しい決...

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雪かきを繰り返す/自分を笑う

今日は朝からずっと雪が降っている。ときどき小降りになるし、時には止む。それに気温...

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比喩

ダ・ヴィンチ 2009年 02月号 [雑誌]メディアファクトリーこのアイテムの詳...

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マイナス5.8度/瀬戸物屋

昨日。今年の仕事始め。日曜日だが、人が休みのときに働く仕事なので、正月もやってい...

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文書消滅/チャクラ/底の知れない国

一度書いた日記が消え、もう一度書いた日記も消えてしまった。どういうことか。最初は...

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ことばを使った方法論/威嚇する目と気さくな微笑み

どうにも体調が悪くて困っていた。午前中は昼の買い物に出ただけであまりいろいろなこ...

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世界の見方

昨日帰京。引き続きあまり腹の調子がよくないので、不調。夜は早めに寝るも、寝る前に...

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スタイリング/アンベードカルとガンディー/手袋と渋滞

ファッションコーディネートの世界―スタイリスト、コーディネーターのための基礎知識...

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ピカソ展/ブックファースト新宿店/ダンスマガジン1月号/橋本治の面白さ

昨日は充実した一日だった。 昼前。昼食の買い物に出ようと思ったら電話が入り、置き...

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『橋本治と内田樹』/発見づいてる日

昨日は夜中に更新したのだが、今朝はまた10時現在に更新を試みる。 橋本治と内田樹...

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東京モード学園コクーンタワー/「アル中の震え」と言う名のビール/資本主義の一番まずいところ

土曜日夜帰京。信州を発つときの気温はマイナス0.2度で、これはさすがに寒いなと思...

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『ヴィジョナリーズ』

昨日。懸案になっていたことがいくつか片付いて一息つく。夜はなんとなく風邪っぽかっ...

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ファッションにおける思想/花梨ティー

薄氷の踏み方甲野 善紀 名越 康文PHP研究所このアイテムの詳細を見る 昨日。郷...

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『ヴィジョナリーズ ファッション・デザイナーたちの哲学』/横山光輝『殷周伝説』遺作となった封神演義。

一昨日夜帰京。田舎で少しばたばたがあってどうしようか迷ったのだが、とりあえず予定...

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「消費社会の爛熟」とか「ポストモダン」とか

夜は夕食を取りながらいろいろと家族の話などする。少し遅くなった。朝は起きたのが7...

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シャネル伝説/イギリスにおけるビーバーの絶滅

昨日帰郷。今日は松本に操法を受けにいく。帰ってきてしばらくして急激に腹が下り数回...

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タージマハールの月/宮崎駿の霊媒体質/ひまわりもコスモスもキク科/『ランドリオール』13

友人がインドに行くというのでタージマハールの月の話をしたら知らなかった。昨日ビザ...

Posted at 08/11/25 Comment(0)» Trackback(0)»

専門の設定の仕方/存在しないことを存在させる技術

一昨日帰京。友人とメールでやり取りした中で、齋藤孝『ざっくり!世界史』が面白いと...

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メインストリームとオルタナティブ/美しく豊かに生きること

ファッションの二十世紀 (集英社新書 466B) (集英社新書 466B)横田 ...

Posted at 08/11/15 Comment(0)» Trackback(0)»

フランスの列車の客室がコンパートメントになっているわけ

昨日は比較的早めに仕事が終わる。夜も比較的早く寝た。朝は6時前に目が覚めたが、行...

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小屋を覆う蔓草を刈り取る/マリ・クレールとか

昨日は久しぶりに10時前に帰宅できた。最近夜はだいぶ冷えているので、早く帰りたい...

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警察マンガ三本/『ファッションの二十世紀』

馬車が買いたい!―19世紀パリ・イマジネール鹿島 茂白水社このアイテムの詳細を見...

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薔薇のジャム/1853年のファッションリーダー

昨日は友人に誘われていた行事に参加しに横浜までいった。なかなか面白かった。帰りに...

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ペーパー教習/魯山人/立花隆

水木金と地元の教習所のペーパー教習に通ってきた。初日は場内、二日目は路上、三日目...

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読みたい本がたくさん紹介されている雑誌

国道に沿って2、3キロほど歩いた。今まで歩いたことのない道なので、興味深い感じが...

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小さくなったご飯茶碗

食べかた上手だった日本人―よみがえる昭和モダン時代の知恵魚柄 仁之助岩波書店この...

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気がついたら午前4時/昭和初期の料理本

Landreaall 12 (12) (IDコミックス ZERO-SUMコミック...

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『最終兵器彼女』批判とか「ランドリの世界の奴隷」とか

土曜夜に上京。疲れが出たのか、日曜日は起きたのが7時半過ぎだった。 10時前に『...

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思想のある人間

最終兵器彼女 (3) (ビッグコミックス)高橋 しん小学館このアイテムの詳細を見...

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「セカイ系」とか女子パウロ会とか

最終兵器彼女外伝集世界の果てには君と二人で (ビッグコミックススペシャル)高橋 ...

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幸福とは湧き立つ感情が心の中に落ち着き場所を見つけること/幸福とは全身的な笑みである

昨夜帰京。実家の方で河合隼雄『子どもの宇宙』をまた少し読み返し、面白いと思った『...

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諸星大二郎『西遊妖猿伝』連載再開/本当にアヴァンギャルドな筒井康隆

西遊妖猿伝 (巻之2) (アクション・コミックス)諸星 大二郎双葉社このアイテム...

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丹田呼吸法

今日は朝、モーニングページを書いた後、職場に出て資源ごみを捨て、家に戻って刈った...

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金本知憲『覚悟のすすめ』

覚悟のすすめ (角川oneテーマ21 A 87) (角川oneテーマ21 A 8...

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川原真由美さんのイラスト/準備段階

昨日。午前中友人から電話がかかってきて少し話す。何というか話がかみ合わない部分が...

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みみをすます書店/アキテーヌのエレアノール

金曜日の深夜に緊急事態が発生し、土曜はその対処もあって上京せずに郷里に泊まった。...

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コルシュノウ『だれが君を殺したのか』/青春のバイブル

だれが君を殺したのか (世界の青春ノベルズ)イリーナ コルシュノウ岩波書店このア...

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少年小説にはあるが、大人の小説にはないもの

誇り高き王妃 ジョコンダ夫人の肖像E.L. カニグズバーグ,松永 ふみ子,小島 ...

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ロンリー・コンプレックス

いろいろと忙しくまた神経を使うことが多い週だったが、まあいいこともあった。 ロン...

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ひどいことが書いてある古典/外国語の反射神経/ル・クレジオがノーベル文学賞受賞

昨日。昼前から松本のほうに出かけ、仕事。これはかなり充実し、満足感があった。帰っ...

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佐藤春夫『小説 智恵子抄』

今日は昼前から松本方面で仕事。ライトグレーのスーツにウールのベストを着ていったら...

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人形の作り出すアナザー・ワールド/悪夢を見るのではないかという悪夢

昨日。朝ダヴィンチを買いに行って、順番に読む。目当ては『テレプシコーラ』なのだが...

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アンジェラ・アキの「言いたいこと」/弱い者が弱い者を叩く時代から強い者が直接弱い者を叩く時代へ/ラヴェル自作自演の『ボレロ』

昨日は夕方神保町に出かけて、ガイアネットでパンを二つと豆腐を買い、ブックマートで...

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時代が変わることと自分が変わること/アンジェラ・アキ『手紙』とライブDVD

F―落第生 (角川文庫)鷺沢 萠角川書店このアイテムの詳細を見る 昨日。上京の特...

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鷺沢萠を読む

このところ、時間のあるときはフランス語を読んでいるので日記に書くことがあまりない...

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米下院の金融安定化法案否決/フランス語の本とヘンデルのCD/麻生首相の非常事態的所信表明演説

アメリカ下院が金融安定化法案を否決した。これは大変なことになりそうだ。アメリカは...

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「愛撫の手帖」

一昨日夜帰京。昨日は一日何もせず。だいぶ休まった。とにかく、したくないことをしな...

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秋の冷え込み

秋がふけてきて、信州は涼しいというより寒くなってきた。とはいえ、いつもの九月末で...

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よい結婚はあるが、甘い結婚というものはない

今日は半年振りの仕事。もういろいろ忘れていて、一つ一つこうだったなあというのを思...

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性の業/新総裁は大久保利通五世の孫

今日は秋分の日。朝はよく晴れていたが、7時半を過ぎて少し曇り気味。天気予報では秋...

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ワンランク上のこだわりの逸品(笑)

麻生新総裁誕生の中継をずっと見ていた。投票と開票の場面がほとんどなんだが、つい見...

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楊逸「老処女」/大相撲の立ち合い問題

ワンちゃん楊 逸文芸春秋このアイテムの詳細を見る 楊逸『ワンちゃん』収録の「老処...

Posted at 08/09/21 Comment(0)» Trackback(0)»

楊逸「ワンちゃん」

ワンちゃん楊 逸文芸春秋このアイテムの詳細を見る 楊逸『ワンちゃん』のうち、「ワ...

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楊逸『金魚生活』:日本語で書く中国人作家のユーモアとペーソス

文学界 2008年 09月号 [雑誌]文藝春秋このアイテムの詳細を見る 昨日入手...

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堀田善衛『広場の孤独』/倫理と感傷の相互乗り入れ

広場の孤独・漢奸 (集英社文庫)堀田 善衛集英社このアイテムの詳細を見る 堀田善...

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年期の入ったサウンド/じぶんのこどもを見つける力

宮代町ONAIRに友人主催の演劇祭&ライブを見に行く。最初はマイムの人でずいぶん...

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生の複合

堀田善衛『ミシェル 城館の人』全三巻読了。読み始めたのが8月26日(火)だったの...

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911から7年/本から受け取ったもの。どうお返しをするか

朝9時20分からのNHK-FM、「ミュージックリラクゼーション」を聴いていたら、...

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危機と成長

ミシェル城館の人〈第3部〉精神の祝祭 (集英社文庫)堀田 善衛集英社このアイテム...

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プラチナカード

今日は午後銀座へ。モーニングページ用の原稿用紙かノートを買おうと思って伊東屋に行...

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批評的であることと政治的であること

午前中の頭が冴えている貴重な時間をブログの更新に使うのはどうももったいないと考え...

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本と自分との距離

昨日帰郷。銀行で用事があったのでいつもより1本早い特急に乗る。東京は予期していた...

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モンテーニュを探す/塩野七生『ローマ人の物語 迷走する帝国』/ゴルゴ13を朗読するという企画

このところ、日曜日は疲れが出てこのブログも更新できないときが多い。8月に更新でき...

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堀田善衛『ミシェル 城館の人』を読みつづける

ミシェル城館の人〈第1部〉争乱の時代 (集英社文庫)堀田 善衛集英社このアイテム...

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勇敢な作家と安定感のある作家/地雷ワード

昨日。午後から夜にかけて仕事。昨日はかなり雨が降っていた生か、あまり忙しくなく。...

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「六度までは営み得た」/「文学の業の意義深きを感じ」

このところ朝はかなり涼しい。今朝は結構晴れていたのだけど、9時過ぎになって雨が降...

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モンテーニュと南西フランス/1998年の自分と世界

昨日。10時過ぎに家を出て帰郷の途に。途路丸の内丸善に立ち寄る。モンテーニュ関係...

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ソフトと野球/老荘的統一

昨日。午後から夜にかけて仕事。かなり忙しかった。帰宅後、ソフトボールが優勝したこ...

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楊逸『時が滲む朝』

時が滲む朝楊 逸文藝春秋このアイテムの詳細を見る 楊逸『時が滲む朝』読了。結局、...

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芥川賞と「現実の文学のありか」/イスラム原理主義を描いた小説

昨日帰郷。夏休み中の変則スケジュールのため、月曜日に帰郷となった。出掛けに友人か...

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楊逸『時が滲む朝』を読んで魯迅を思い出したのは/世界をどう認識するか

昨日。一日中雨と曇りの、夏が終わったかのような一日。今朝も朝から肌寒いくらい涼し...

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河盛好蔵『エスプリとユーモア』

昨日。普通の週は火曜日の午前中に帰郷に出発するのだが、今日は忙しいので昨日月曜の...

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幸福は日本では新しい概念である

昨日。朝9時から仕事、12時過ぎに昼食。2時からまた仕事で夜9時半まで。このスケ...

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ならず者の宗教としてのキリスト教と「こころ」の教育が無差別殺人を防げないわけ

昨日。松本からの帰りの特急が、下り線の特急を待ち合わせたため8分遅れる。岡谷~茅...

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河合隼雄、谷川俊太郎、中沢新一、そして宮崎駿

毎週火曜日に帰郷している。普通は12時の特急に乗るのだけど、夏休みは時間の都合で...

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人の意見を、無意識のうちに自分の意見と思い込むこと/暗喩が疎外される時代

今日から八月なのだが、信州は涼しい朝になった。天気予報ではこれから夏本番、もっと...

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こころに善悪はつけられるか

昨日。朝9時から仕事、12時まで。昼食休憩後、2時から10時過ぎまで。久々にハー...

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高等遊民問題と入学難

昨日帰郷。用事が入っているのでいつもより一本早い特急に乗る。11時新宿発。夏なの...

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思いがけない発見/もりもと崇/高等遊民問題

昨日。午前中に友人から電話がかかってきて1時間ほど話す。ドバイに凝っているらしい...

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心の罠から人を、あるいは自らを救うには

昨日。寝たのは結局午前3時半。起床は7時20分。野口整体の本を少し読み、体癖とス...

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『この度は御愁傷様です』

昨日。昼から夕方にかけて仕事。かなり忙しかった。仕事を終える前に少し大きな懸案を...

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善友は助け合って成長し、悪友は誘い合って堕落する

昨日。昼から夜にかけて仕事。かなり忙しかった。難しい問題もいくつかでてきたので、...

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生けるもの/心をすさませてはならない/芭蕉の境地

昨日。いつもより早めに仕事が始まり、だいぶ忙しかった。今もちょっと疲れが残ってい...

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思考的人間/関西人の対東京ルサンチマン/逃げ場のない状況での修業

昨日。11時半に歯医者の予約が入っていたので、ついでに図書館に本を返しに行く。図...

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『ライン河幻想紀行』/地図の美しさ

昨日。エミリー・ウングワレーの余熱さめやらず。瞑想を中心に世界の奥行きのことなど...

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オルハン・パムク/沖縄の複雑さ/小林よしのりと瀬長亀次郎

昨日。夕方もう一度出かけるつもりだったのだが、ウィンブルドンの決勝の再放送から名...

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誇りある沖縄へ/芭蕉俳句集/国民よ、わが屍を越えて行け

昨日。昼から夕方にかけて仕事。比較的暇かな・・・と思っていたら終わる直前にばたば...

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海軍の突出した国際性/自堕落で繊細な時代

昨日。操法を受けた日はいつでもそうだが、何だか気だるい感じになる。それは体が緩ん...

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松尾芭蕉のスケールの大きさ/「魂の飢餓の叫びは、誰の耳にも届かない」

昨日。午後から夜にかけて仕事。暇。終了後、帰宅、『そのとき歴史が動いた』を見なが...

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レモンティーというマニアックな飲み物/など

昨日帰郷。特急の中では阿川裕之『大人の見識』を読む。読了。海軍の話、イギリスの話...

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勇気とは、物事を始める力。技術とは、物事を進める力。戦略とは、物事を終わらせる力。

昨日。午前中に出かけ、渋谷に。文化村でロシア・アヴァンギャルド展を見る。以前、『...

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私にとって大切なこと/軽躁な日本人/時代が「終わりなき日常」だった頃

昨日。ずっと体調はよくなかったのだが、蒸し暑く、家の中にいるのも疲れてくる、とい...

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知らない国の考古学の成果/文士という類型の人の疾駆する詩情

昨日。午後から夜にかけて仕事。人は少なかったが忙しかった。そのかわり、今日からし...

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小泉純一郎は岡本太郎に似ているんだ/オリジナリティを貫くということ/勝って戦うもの常に勝つ

昨日。午前中は職場へ。屋根屋さんに樋のおかしい所を見てもらう。このあたりは建物が...

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小泉純一郎『音楽遍歴』ほか

昨日。朝出掛けに友人から電話がかかって来て思わず長電話になってしまい、ばたばたし...

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靖国神社前『ゴンドラ』のケーキ

昨日。昼前に出かける。クリーニングを出して、緑道を歩いていたら、道を聞かれた。な...

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すべては商品化がされるこの時代に/小林よしのり『パール真論』に頭が下がる

今日で6月も終わり。ということは、2008年も今日で前半が終了ということになる。...

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谷川俊太郎

昨日。仕事に入る前に図書館に行き、谷川俊太郎の2冊を返して新たに谷川俊太郎の『シ...

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雨が降っている/ヤスミナ・カドラ『カブールの燕たち』

昨日帰京。午後から夕方にかけて仕事したあと、7時前の特急で上京。郷里は雨はあまり...

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ダダへの関心とポストモダンの再発見

街を歩いていてときどきはっとする景色に出会うことがある。それをそのままにしてし...

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吉行淳之介と吉行エイスケ

昨日。昼前に図書館に出かけ、久谷雉や詩の関係のもので面白いものがないかと探す。こ...

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詩人とは言葉を新しくする者/シオニズムと反ユダヤ主義の共通性

昨日帰郷。いろいろ迷いみたいなものを抱えながら家を出る。読むものとして持ってで...

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入沢康夫という詩人/詩が人々と、また世界とつながる可能性

詩にかかわる入沢 康夫思潮社このアイテムの詳細を見る 入沢康夫『詩にかかわる』読...

Posted at 08/06/14 Comment(0)» Trackback(0)»

中村俊輔『察知力』/ジーコ時代とはなんだったのか

昨日。昼から夜にかけて仕事。いつもの仕事もわりあい忙しかったのだが、ハプニング...

Posted at 08/06/11 Comment(0)» Trackback(0)»

レディーメードの読書と参加する読書

昨日。仕事の電話がかかってくる可能性があったので家でいろいろしていた。午後いくつ...

Posted at 08/06/10 Comment(0)» Trackback(0)»

萩原朔太郎『月に吠える』/カメラ日和

昨日帰郷。少し早めに家を出たら東西線のダイヤが乱れていて、早めに出てよかったと思...

Posted at 08/06/04 Comment(0)» Trackback(0)»

腹を壊す/洗双糖/萩原朔太郎

昨日。昼から夕方にかけて仕事。思ったより忙しくなかったが、かなり冷え込んだので、...

Posted at 08/06/01 Comment(0)» Trackback(0)»

予告された殺人の記録/愛するところを持たない時代

今朝は雨が降っている。かなり強い。今日は畑の畝たてをするつもりだったが、これは無...

Posted at 08/05/31 Comment(0)» Trackback(0)»

『蟹工船』読了/もう永遠に空想の娘らは来やしない

昨日は仕事は前半は忙しくなりそうな雰囲気があったのだが、後半は一気に暇になった。...

Posted at 08/05/30 Comment(0)» Trackback(0)»

朔太郎と自然主義/小林多喜二『蟹工船』つづき

夕べから降り出した雨が、朝はかなり降っていたのだけど、10時前の今になるとほとん...

Posted at 08/05/29 Comment(0)» Trackback(0)»

高崎のだるま弁当/小林多喜二『蟹工船』

昨日帰郷。出掛けに丸の内丸善で最近気にかかっていた小林多喜二『蟹工船・党生活者』...

Posted at 08/05/28 Comment(0)» Trackback(0)»

萩原朔太郎/生理的な詩人/不安と鬱を解消するためには

このところ何もかも押せ押せになっているので、今日は何でも早めにやってしまおうと思...

Posted at 08/05/27 Comment(0)» Trackback(0)»

自分を滅ぼす自由/自己秩序感覚/皮膚寄生虫妄想

昨日。午後から夜にかけて仕事。新しい仕事が入り、慶賀。7時前の特急で上京。信州で...

Posted at 08/05/25 Comment(0)» Trackback(0)»