読書ノート アーカイブ

「読書ノート」カテゴリ内の記事一覧。新着順。

批評的であることと政治的であること

午前中の頭が冴えている貴重な時間をブログの更新に使うのはどうももったいないと考え...

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本と自分との距離

昨日帰郷。銀行で用事があったのでいつもより1本早い特急に乗る。東京は予期していた...

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モンテーニュを探す/塩野七生『ローマ人の物語 迷走する帝国』/ゴルゴ13を朗読するという企画

このところ、日曜日は疲れが出てこのブログも更新できないときが多い。8月に更新でき...

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堀田善衛『ミシェル 城館の人』を読みつづける

ミシェル城館の人〈第1部〉争乱の時代 (集英社文庫)堀田 善衛集英社このアイテム...

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勇敢な作家と安定感のある作家/地雷ワード

昨日。午後から夜にかけて仕事。昨日はかなり雨が降っていた生か、あまり忙しくなく。...

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「六度までは営み得た」/「文学の業の意義深きを感じ」

このところ朝はかなり涼しい。今朝は結構晴れていたのだけど、9時過ぎになって雨が降...

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モンテーニュと南西フランス/1998年の自分と世界

昨日。10時過ぎに家を出て帰郷の途に。途路丸の内丸善に立ち寄る。モンテーニュ関係...

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ソフトと野球/老荘的統一

昨日。午後から夜にかけて仕事。かなり忙しかった。帰宅後、ソフトボールが優勝したこ...

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楊逸『時が滲む朝』

時が滲む朝楊 逸文藝春秋このアイテムの詳細を見る 楊逸『時が滲む朝』読了。結局、...

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芥川賞と「現実の文学のありか」/イスラム原理主義を描いた小説

昨日帰郷。夏休み中の変則スケジュールのため、月曜日に帰郷となった。出掛けに友人か...

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楊逸『時が滲む朝』を読んで魯迅を思い出したのは/世界をどう認識するか

昨日。一日中雨と曇りの、夏が終わったかのような一日。今朝も朝から肌寒いくらい涼し...

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河盛好蔵『エスプリとユーモア』

昨日。普通の週は火曜日の午前中に帰郷に出発するのだが、今日は忙しいので昨日月曜の...

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幸福は日本では新しい概念である

昨日。朝9時から仕事、12時過ぎに昼食。2時からまた仕事で夜9時半まで。このスケ...

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ならず者の宗教としてのキリスト教と「こころ」の教育が無差別殺人を防げないわけ

昨日。松本からの帰りの特急が、下り線の特急を待ち合わせたため8分遅れる。岡谷~茅...

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河合隼雄、谷川俊太郎、中沢新一、そして宮崎駿

毎週火曜日に帰郷している。普通は12時の特急に乗るのだけど、夏休みは時間の都合で...

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人の意見を、無意識のうちに自分の意見と思い込むこと/暗喩が疎外される時代

今日から八月なのだが、信州は涼しい朝になった。天気予報ではこれから夏本番、もっと...

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こころに善悪はつけられるか

昨日。朝9時から仕事、12時まで。昼食休憩後、2時から10時過ぎまで。久々にハー...

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高等遊民問題と入学難

昨日帰郷。用事が入っているのでいつもより一本早い特急に乗る。11時新宿発。夏なの...

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思いがけない発見/もりもと崇/高等遊民問題

昨日。午前中に友人から電話がかかってきて1時間ほど話す。ドバイに凝っているらしい...

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心の罠から人を、あるいは自らを救うには

昨日。寝たのは結局午前3時半。起床は7時20分。野口整体の本を少し読み、体癖とス...

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『この度は御愁傷様です』

昨日。昼から夕方にかけて仕事。かなり忙しかった。仕事を終える前に少し大きな懸案を...

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善友は助け合って成長し、悪友は誘い合って堕落する

昨日。昼から夜にかけて仕事。かなり忙しかった。難しい問題もいくつかでてきたので、...

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生けるもの/心をすさませてはならない/芭蕉の境地

昨日。いつもより早めに仕事が始まり、だいぶ忙しかった。今もちょっと疲れが残ってい...

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思考的人間/関西人の対東京ルサンチマン/逃げ場のない状況での修業

昨日。11時半に歯医者の予約が入っていたので、ついでに図書館に本を返しに行く。図...

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『ライン河幻想紀行』/地図の美しさ

昨日。エミリー・ウングワレーの余熱さめやらず。瞑想を中心に世界の奥行きのことなど...

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オルハン・パムク/沖縄の複雑さ/小林よしのりと瀬長亀次郎

昨日。夕方もう一度出かけるつもりだったのだが、ウィンブルドンの決勝の再放送から名...

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誇りある沖縄へ/芭蕉俳句集/国民よ、わが屍を越えて行け

昨日。昼から夕方にかけて仕事。比較的暇かな・・・と思っていたら終わる直前にばたば...

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海軍の突出した国際性/自堕落で繊細な時代

昨日。操法を受けた日はいつでもそうだが、何だか気だるい感じになる。それは体が緩ん...

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松尾芭蕉のスケールの大きさ/「魂の飢餓の叫びは、誰の耳にも届かない」

昨日。午後から夜にかけて仕事。暇。終了後、帰宅、『そのとき歴史が動いた』を見なが...

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レモンティーというマニアックな飲み物/など

昨日帰郷。特急の中では阿川裕之『大人の見識』を読む。読了。海軍の話、イギリスの話...

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勇気とは、物事を始める力。技術とは、物事を進める力。戦略とは、物事を終わらせる力。

昨日。午前中に出かけ、渋谷に。文化村でロシア・アヴァンギャルド展を見る。以前、『...

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私にとって大切なこと/軽躁な日本人/時代が「終わりなき日常」だった頃

昨日。ずっと体調はよくなかったのだが、蒸し暑く、家の中にいるのも疲れてくる、とい...

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知らない国の考古学の成果/文士という類型の人の疾駆する詩情

昨日。午後から夜にかけて仕事。人は少なかったが忙しかった。そのかわり、今日からし...

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小泉純一郎は岡本太郎に似ているんだ/オリジナリティを貫くということ/勝って戦うもの常に勝つ

昨日。午前中は職場へ。屋根屋さんに樋のおかしい所を見てもらう。このあたりは建物が...

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小泉純一郎『音楽遍歴』ほか

昨日。朝出掛けに友人から電話がかかって来て思わず長電話になってしまい、ばたばたし...

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靖国神社前『ゴンドラ』のケーキ

昨日。昼前に出かける。クリーニングを出して、緑道を歩いていたら、道を聞かれた。な...

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すべては商品化がされるこの時代に/小林よしのり『パール真論』に頭が下がる

今日で6月も終わり。ということは、2008年も今日で前半が終了ということになる。...

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谷川俊太郎

昨日。仕事に入る前に図書館に行き、谷川俊太郎の2冊を返して新たに谷川俊太郎の『シ...

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雨が降っている/ヤスミナ・カドラ『カブールの燕たち』

昨日帰京。午後から夕方にかけて仕事したあと、7時前の特急で上京。郷里は雨はあまり...

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ダダへの関心とポストモダンの再発見

街を歩いていてときどきはっとする景色に出会うことがある。それをそのままにしてし...

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吉行淳之介と吉行エイスケ

昨日。昼前に図書館に出かけ、久谷雉や詩の関係のもので面白いものがないかと探す。こ...

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詩人とは言葉を新しくする者/シオニズムと反ユダヤ主義の共通性

昨日帰郷。いろいろ迷いみたいなものを抱えながら家を出る。読むものとして持ってで...

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入沢康夫という詩人/詩が人々と、また世界とつながる可能性

詩にかかわる入沢 康夫思潮社このアイテムの詳細を見る 入沢康夫『詩にかかわる』読...

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中村俊輔『察知力』/ジーコ時代とはなんだったのか

昨日。昼から夜にかけて仕事。いつもの仕事もわりあい忙しかったのだが、ハプニング...

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レディーメードの読書と参加する読書

昨日。仕事の電話がかかってくる可能性があったので家でいろいろしていた。午後いくつ...

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萩原朔太郎『月に吠える』/カメラ日和

昨日帰郷。少し早めに家を出たら東西線のダイヤが乱れていて、早めに出てよかったと思...

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腹を壊す/洗双糖/萩原朔太郎

昨日。昼から夕方にかけて仕事。思ったより忙しくなかったが、かなり冷え込んだので、...

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予告された殺人の記録/愛するところを持たない時代

今朝は雨が降っている。かなり強い。今日は畑の畝たてをするつもりだったが、これは無...

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『蟹工船』読了/もう永遠に空想の娘らは来やしない

昨日は仕事は前半は忙しくなりそうな雰囲気があったのだが、後半は一気に暇になった。...

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朔太郎と自然主義/小林多喜二『蟹工船』つづき

夕べから降り出した雨が、朝はかなり降っていたのだけど、10時前の今になるとほとん...

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高崎のだるま弁当/小林多喜二『蟹工船』

昨日帰郷。出掛けに丸の内丸善で最近気にかかっていた小林多喜二『蟹工船・党生活者』...

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萩原朔太郎/生理的な詩人/不安と鬱を解消するためには

このところ何もかも押せ押せになっているので、今日は何でも早めにやってしまおうと思...

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自分を滅ぼす自由/自己秩序感覚/皮膚寄生虫妄想

昨日。午後から夜にかけて仕事。新しい仕事が入り、慶賀。7時前の特急で上京。信州で...

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サディズム・マゾヒズムという手がかり/殺したのはわたしであり殺されたのはわたしだ

朝のうちは曇っていて日ざしがなかったのだが、9時半を過ぎて明るい日が射してきた。...

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前に進む感覚/派手好きだが成金趣味は大きらい

昨日。朝、父に愉気をしたあと朝食。8時半の電車で松本に出かける。この会は先月は出...

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私には理解できない別の価値観:「よくない魔法のかかった場所」

昨日。朝両親を見送ったあと、ブログを更新してから六本木ヒルズの森美術館に『ターナ...

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『青猫』:のをあある とをあある やわあ

昨日。日記をアップして一段落してから、『文芸時評』を砂町図書館に返却に行く。天気...

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『カラマーゾフの兄弟』:うまく行かないけど素晴らしい/少年の日の聖域//意見と批評と文学の未来

カラマーゾフの兄弟 5 エピローグ別巻 (5) (光文社古典新訳文庫)ドストエフ...

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耽読/程度を知る

昨日。仕事が終わったあと、夕食を少し食べ過ぎた。入浴後自室に戻り、布団を敷いたあ...

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高踏と啓蒙/良心の呵責

昨日。午後から夜にかけて仕事。いつものように後半は忙しく。帰ってきてテレビを見る...

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カリスマと信者の哀しい関係/村上隆のフィギュアが16億円

昨日。午後から夜にかけて仕事。昼間の疲れが出てだいぶ眠かった。うちに帰り、夕食後...

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燃えるような傾倒する誰かを求める気持ち/無条件降伏論争など

昨日。10時半に家を出る。小雨の中、傘を差さずに西友まで歩き、西友でおにぎりと傘...

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台風:5月に?東京の気温9度:5月に?/池田満寿夫/友人の大切さ

昨日もまた寒い一日。今朝も寒い。昨日は薄曇だったが、今朝は大雨だ。台風が近づいて...

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結びの一番で座布団乱舞/食品の砂糖使用率/カード明細の整理

とにかく昨日は寒かった。やることなすこと、急ブレーキがかけられた感じ。千葉市美術...

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カラマーゾフの兄弟

昨日。昨日は引き続き『カラマーゾフの兄弟』3巻を読み続け、また『文芸時評』を読み...

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詩を訳す/『カラマーゾフの兄弟』/文学の市場化/メール便/関数描画ソフト

昨日。午前中は本を読み、物を書くので大体の時間が過ぎる。午後は疲れが出て休憩。仕...

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ポストモダンとアイデンティティ論、など

昨日。朝からいろいろなことが思いつき、取り組もうとしていたことがたくさんあったの...

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『オスカール大岩:夢見る世界』展/星野之宣、村上春樹、ドストエフスキー

昨日。午前中はいろいろやって、昼食を済ませた後、自転車で東京都現代美術館へ行った...

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村上春樹の作品の評価はなぜ絶賛と酷評に分かれるのか

文芸時評―現状と本当は恐いその歴史吉岡 栄一彩流社このアイテムの詳細を見る 吉岡...

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『大鴉』/『文芸時評』

昨日は朝5時過ぎからずっと活動していたので夜になったらもう起き上がれない感じだっ...

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柑橘系の朝/否定によってしか語れないもの/揚げ立てのカレーパン

今日から連休。昨夜の仕事は最後のほうが忙しく、夕食は10時半頃になった。1時ごろ...

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卵から林檎まで歌いつづける/エドガー・アラン・ポー『大鴉』『黄金虫』

昨日。午後から夜にかけて仕事。暇な時間を使って勉強していることが、かなり面白くな...

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14歳の妻たち/合理主義という名の思い込み/マーケットプレイスの値段のつけ方/『ロシア 闇と魂の国家』

昨日。朝6時過ぎに家を出て帰郷の途に。特急の回数券は使えないので東京駅で指定を取...

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西洋美術館/詩集『蜂蜜壷』

blog rankingにvote! COMIC (コミック) 乱 2008年 ...

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詩人と脱領域/ハードロックカフェ/着る物は安くても高くても消耗品

近代文化史入門 超英文学講義 (講談社学術文庫)高山 宏講談社このアイテムの詳細...

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3センチの深淵/シェークスピアの再評価

詩学 (1968年)西脇 順三郎筑摩書房このアイテムの詳細を見る 昨日。仕事は暇...

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ゴーゴリ『狂人日記』/痛々しい聖火リレー

狂人日記 他二篇 (岩波文庫 赤 605-1)N.ゴーゴリ岩波書店このアイテムの...

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諸星大二郎『燕見鬼』/ゴーゴリ『狂人日記』

体調を崩したため、本もあまり読めていない。 諸界志異 4 燕見鬼 (4) (アク...

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ルオーとマティス/マラルメ/諸星大二郎/高山宏

日曜日は更新せず月曜日もどう書こうかとうだうだしているうちに夜が更けてきた。土曜...

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朝の空気/『ギリシア・ローマ名言集』

昨夜。やはり7時半過ぎから忙しく。帰宅は10時過ぎ。夕食、入浴、就寝は12時ごろ...

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