歴史諸々 アーカイブ

「歴史諸々」カテゴリ内の記事一覧。新着順。

今心に響く本/「上宮聖徳法王帝説」

今どんな本を読んだら心に響くのだろう、というのは最近いつも考えていることだ。昔は...

Posted at 17/09/22

大塚ひかり「女系図でみる驚きの日本史」続き。

大塚ひかり「女系図でみる驚きの日本史」読了。感想続き。 女系図でみる驚...

Posted at 17/09/20

大塚ひかりさんの「女系図でみる驚きの日本史」を読んでいる。

大塚ひかり「女系図でみる驚きの日本史」(新潮新書)読んでる。まだ92/218ペー...

Posted at 17/09/19

おかざき真里さんの「阿・吽」第6巻を読んだ。

おかざき真里さんの「阿吽」6巻を読んだ。阿・吽 6 (BIG SPIRITS C...

Posted at 17/06/13

国立新美術館のミュシャ展へ行った/日比谷図書文化館で「啓蒙のヨーロッパ」を借りた

昨日は国立新美術館にミュシャ展を見に行ってきた。急ぎの用ができて今朝早くに家を出...

Posted at 17/05/31

「僕のヒーローアカデミア」アニメ(発目明がいい!)とか押切蓮介「狭い世界のアイデンティー」とか。

土日に読んだもの、視聴したもの。土曜日に見たアニメのうち「進撃の巨人」は前回書い...

Posted at 17/04/24

「歴史の終わりは来なそうだ」:トランプ氏の大統領就任

トランプ氏がアメリカ大統領に就任して、リベラル派を中心に強い反発を見せている人が...

Posted at 17/01/23

私と「史記」と「キングダム」と

この文章は、昨日書いた「キングダム全41巻を三日で読んだ」の続き、あるいは蛇足で...

Posted at 16/02/09

内田樹・鈴木邦男「慨世の遠吠え」 −− 人類はまだ第二次世界大戦を乗り越えてはいない

慨世の遠吠え内田樹・鈴木邦男鹿砦社 「慨世の遠吠え」を読みました。 新右翼「一水...

Posted at 15/06/10

「冷戦後ネイティブ」と「小林よしのりの現在」———『ナショナリズムの現在 <ネトウヨ>化する日本と東アジアの未来』を読んだ。

ナショナリズムの現在――〈ネトウヨ〉化する日本と東アジアの未来 (朝日新書)宇野...

Posted at 14/12/31

『歴史と地理』(山川出版社)第680号(日本史の研究247)で「山丹・山丹交易について」を読んだ。

『歴史と地理』(山川出版社)第680号(日本史の研究247)で「山丹・山丹交易に...

Posted at 14/12/30

眠りの浅さと眠る姿勢/今日は旧暦上巳の節句/普通の人として生きるのか、特別な人として生きるのか

【眠りの浅さと眠る態勢】 このところ忙しくて寝付きが悪い、というか朝方目が覚めて...

Posted at 14/04/02

ビアトリクス・ポターの伝記映画『ミス・ポター』を観た。彼女はピーター・ラビットの作者でありナショナルトラスト運動の祖でもある。

ミス・ポター [DVD]角川映画 ビアトリクス・ポターの伝記映画『ミス・ポター』...

Posted at 14/03/31

黒川祐次『物語ウクライナの歴史』を読了した。思ったよりずっと壮大な歴史だった。

物語 ウクライナの歴史―ヨーロッパ最後の大国 (中公新書)黒川祐次中央公論新社 ...

Posted at 14/03/19

今日はリセットの日/会計帳簿/iPhone機種変更/文芸マンガとリストの伝記/余裕のない東京と贅沢な東京/強欲は悪ではないが吝嗇は悪である

【今日はリセットの日】 今日はどうもいろいろなことのリセット日だったらしい。 い...

Posted at 14/03/10

雪に降り籠められた一日。考えに耽る。/ウクライナにおける対立ー言語と宗教ー

【雪に降り籠められた一日。考えに耽る。】 今日はずっと朝からあることを考えていて...

Posted at 14/03/05

エコバッグとかGoogleDriveとかウクライナの本とか

【エコバッグとかGoogleDriveとかウクライナの本とか】 朝のうちは元気だ...

Posted at 14/03/03

みなもと太郎『松吉伝』は、日露戦争から朝鮮統治、満洲国建国への時代に生きた無名の男のとんでもない生涯をちら見する作品だった。

風雲児外外伝 松吉伝みなもと太郎復刊ドットコム みなもと太郎『風雲児外外伝 松吉...

Posted at 14/01/28

寒さゆえの水道と体調のトラブル/纏向遺跡は豪族連合政権のヤマトだったのか/エドガーの戴冠/昨年読んだマンガで面白かったものをいろいろな視点から

【寒さゆえの水道と体調のトラブル】 今朝は6時ごろ目が覚めて寝床の中でいろいろな...

Posted at 14/01/15

水底/名作劇場みたいな『進撃の巨人』/イギリス史知識のブラッシュアップ/歴史学と歴史もの

【水底】 深い海の中に沈んでいくような感触。水底から泡が一列に立ち上っていく。人...

Posted at 14/01/06

アニメ『進撃の巨人』原画集2巻が思いのほかよかった/『美術手帖』:「特集『かぐや姫の物語』の衝撃」は高畑勲の凄さが分かる一冊だった/特定秘密法案の成立と日本の民主主義を信頼すること

【Sleep cycle と寝不足】 一昨日から昨日にかけては熟睡し、起きたら9...

Posted at 13/12/31

私と歴史との因縁は、まだ自分で整理しきれてないことに気づく/オスマン帝国の歴史書を巡る日本の気鋭の学者とトルコの西欧化した知識人の評価の落差/修道院という視点から西洋中世史に一本筋を通すこと

【私と歴史との因縁は、まだ自分で整理しきれてないことに気づく】 考えてみると私は...

Posted at 13/12/14

鶴田謙二『續 さすらいエマノン』読了/永江朗『セゾン文化は何を夢見た』読了:80年代の夢・一企業が一国の文化にどれだけのことが出来たか

昨日帰郷。いくつも並行して本を読んでいる。永江朗『セゾン文化は何を夢見た』、鶴田...

Posted at 13/12/04

「教養=生き方としての学問」と「専門=飯の種としての学問」:「塩野七生はなぜ叩かれるのか」再論

【「教養=生き方としての学問」と「専門=飯の種としての学問」:「塩野七生はなぜ叩...

Posted at 13/11/18

小林よしのりの時代

【小林よしのりの時代】 今日は自分とマンガとの関わりを書こうと思って書き始めた。...

Posted at 13/11/01

秋が深まる/自信なき問いは心の暗闇に鬼を宿す/楽しいところに人は集まる、響くものがあれば続く/生命の宇宙化/楽しいことを考えよう

【秋が深まる】 台風とそのあとの数日で、秋がぐんと深くなった。枕草子に「野分のま...

Posted at 13/10/18

宇宙論と生命論:アリストテレスのプシュケー/『キレイゴトぬきの農業論』読了:「有機の人は要らない」

【宇宙論と生命論:アリストテレスのプシュケー】 神秘主義の源にある生命論と宇宙論...

Posted at 13/10/12

秋の深まり/ツイッターとブログをどう連動させていくか/荒野を宝の山に変える/日本の強みとは何か

【秋の深まり】 朝母に頼まれて母を乗せて知人のところへ栗ご飯をもらいに行く。作っ...

Posted at 13/10/03

ウェブ日記の延長線上で/フラワーフェアリーズクロック/サハラ・サヘルの遊牧民トゥアレグをめぐる問題/「ピューリタン革命」の見直し

【ウェブ日記の延長線上で】 忙しくてなかなか日常生活に手が回らず、田舎に戻る火曜...

Posted at 13/09/10

『進撃の巨人』:アニメ22回「敗者達」原作49話「突撃」ガイドブック「連載第1回幻のネーム」/ネットのカリスマは刑務所で何を読んだか/ハワード=バイル『銀のうでのオットー』

【『進撃の巨人』:アニメ22回「敗者達」原作49話「突撃」ガイドブック「連載第1...

Posted at 13/09/09

草刈りと蜂/メッテルニヒの保守的なたましいに共感する/マンガを読む:『ギャングース』とか/再び草刈り

【草刈りと蜂】 夏がだんだん終わって行く。必ずつけなければいられなかった冷房も、...

Posted at 13/08/29

ベラスケスの謎と小人の誇り/シュペルリ:肉体美を見せるバレエ芸術/バカな怠けものと『メッテルニヒの回想録』

【ベラスケスの謎と小人の誇り】 ベラスケスの十字の謎カンシーノ徳間書店 エリアセ...

Posted at 13/08/28

麻生発言とナチスの亡霊

【麻生発言とナチスの亡霊】 麻生太郎というのは魅力的な政治家だ。その発言はアイロ...

Posted at 13/08/03

堀越二郎『零戦』を読んでいる:昭和12年の日本と宮崎駿の「戦前」/「生きねば」というメッセージをどう考えるか:個人が生きることと日本が生きること

【堀越二郎『零戦』を読んでいる:昭和12年の日本と宮崎駿の「戦前」】 アニメージ...

Posted at 13/07/26

宮崎駿と小林よしのり/『風立ちぬ』とダーク・ツーリズム

【宮崎駿と小林よしのり】 『風立ちぬ』についていろいろ書きたい、という感じがすご...

Posted at 13/07/25

宮崎駿監督作品『風立ちぬ』を観た

【宮崎駿監督作品『風立ちぬ』を観た】 スタジオジブリの新作、宮崎駿監督作品の『風...

Posted at 13/07/24

フランス革命記念日

【フランス革命記念日】 夕立が降っている。時計は5時を指した。暑さは少し和らいだ...

Posted at 13/07/14

小池滋『もうひとつのイギリス史』/ピーター・バラカン『ラジオのこちら側で』/この本を読んだことで自分の何が変わったか

【小池滋『もうひとつのイギリス史』】 少しずつ読んでいた二冊の本を読了。 もう...

Posted at 13/07/05

散髪など/『平清盛』最終回

【散髪など】 ここ数日、母の年賀状を制作していたり、また仕事の方も忙しかったこと...

Posted at 12/12/24

ジブリの広報誌『熱風』の電子書籍特集/才谷ウメタロウ『ガズリング』はなぜ面白いか/小林よしのり『ゴーマニズム宣言スペシャル 大東亜論』/アーチスト・デート

【ジブリの広報誌『熱風』の電子書籍特集】 やることがたくさんあるのだが、その一つ...

Posted at 12/10/16

心に芯を入れる/小川剛生『足利義満』/読書とインスピレーション

【心に芯を入れる】 火曜日の帰郷の際、特急の中が寒かったせいかどうも呼吸器系の調...

Posted at 12/09/21

放心状態/ロンドンオリンピック/本郷和人『天皇はなぜ生き残ったか』と新しい歴史観への期待

【放心状態】 夜になってようやく、ものを書こうという気が起きてきた。昨日まで本当...

Posted at 12/08/12

夏の疲労/精霊の抹殺

【夏の疲労/精霊の抹殺】 今日は整体操法を受けに松本へ、母を伴って出かける。最近...

Posted at 12/08/02

夏の朝/『もののけ姫』再考:病のオーラと生きるという選択

【夏の朝】 明け方はまだ昨日の暑さが残っていたのだけど、7時過ぎの今は少し涼しい...

Posted at 12/07/25

『羣青』下巻読了:愛について語るのは難しい/院政というバブル:本郷恵子『蕩尽する中世』を読み始めた

【『羣青』下巻読了:愛について語るのは難しい】 今日は朝から体調が今一つ。疲れが...

Posted at 12/06/18

愛と自由と/デフレも悪くない、のかも

【愛と自由と】 物を書いていて、いま愛とか自由とかについて書こうとしているのだけ...

Posted at 12/06/16

世界は楽天から変わる/三つの面から自分の回復を図る/1にこの世にあること、2に快くこの世にあること。/前を向いて歩きだすための一冊

【世界は楽天から変わる】 今ものを書いている。最初はなかなか集中が高まらなかった...

Posted at 12/06/12

『いやらしさは美しさ』/淡々と年を積み重ねる/松田聖子の老け役

この連休は4日金曜日の夜に上京し、5、6、7と久しぶりにゆっくりと東京にいる。父...

Posted at 12/05/07

連休中/桜田門外前夜/モノを売る人間が陰気でどうする

なかなかブログを更新できないので、ちょっとだけ書いておこう。土曜日は仕事の後、弟...

Posted at 12/04/30

体調の理由/お金がたまる財布/「トトロと火垂るのために泣きました」/湯川秀樹と原爆

【体調の理由】 昨日おとといがすごく忙しかったので、というか土曜日もそういえばず...

Posted at 12/02/14

佐野眞一『あんぽん』を読んで孫正義にシンパシーを覚える

孫正義の伝記、佐野眞一『あんぽん』(小学館、2012)読了。いろいろな意味で大変...

Posted at 12/01/18

マンガばかり/とり・みき『とりったー』/みなもと太郎『風雲児たち』/駕籠真太郎:エログロナンセンスの奇想マンガ家/イリュージョンとファンタジー/子供をイノセントに描くということ/中庸という帰るべき場所

【マンガばかり】 今日は立秋。しかし日月しか東京にいない私にとっては、久しぶりの...

Posted at 11/08/08

新しいPCは静かだ/哲学は不幸な病気/能とは女の子の部屋で身の上話を聞くこと/ステージに立ち続けることを選んだ人たちへの憧れ

【新しいPCは静かだ】 昨日はなんだかんだと夜中までいろいろやってとりあえずネッ...

Posted at 11/07/04

『もののけ姫』

今朝は朝のうち雨が降ったりやんだりだったが、さっきは一時強い朝日が窓から入ってき...

Posted at 10/10/12

夜中のピアノ/谷啓のインテリジェンス

昨日上京。体感としては、だいぶ涼しくなってきた気がする。先週までは東京にいるとき...

Posted at 10/09/12 Trackback(1)»

塩野七生のタイプの男/「音楽なしに生きていくことは出来ない」

一昨日買ってきた塩野七生『ローマ人の物語』、いま40巻の94/143ページ。今ま...

Posted at 10/08/31

遠山美都男『蘇我氏四代』と山岸涼子『日出処の天子』

今日も、なるべく余裕のあるように過ごしているせいか、ブログを更新する気持ちが起き...

Posted at 10/06/23

頭痛がする/歴史と音楽

昨日の夜から軽い頭痛。10時に仕事を終え、帰宅、夕食、入浴。一応入ることにした。...

Posted at 10/05/22

「邪馬台国」と「田舎暮らし」

昨日の仕事は忙しかったのだが、今日は暇だろうと思ったら案の定。昨日から咳がかなり...

Posted at 10/03/05

「ランドリオール」と武士道/創造性とノスタルジア

今日は疲労を取ることに徹して、休肝日ならぬ休表現日にしようかと思ったが、少しだけ...

Posted at 10/02/28

梅田望夫の目指すもの/村上春樹『1Q84』についてまた/小林よしのり『天皇論』

昨夜帰京。今午後1時40分。東京は暑い。信州と同じ服装をしていると暑くて仕方がな...

Posted at 09/06/07

忌野清志郎の使命感/小川洋子の通過したイニシエーション/オバマ前の世界、オバマ後の世界

昨日。昼過ぎに「Blue」が聞きたくなり、出かける。自分が清志郎についてどんな思...

Posted at 09/05/11

千利休とか世阿弥とか/立春に桃の花

昨日。腰が痛いなあと思いながら出発。丸の内丸善で『Pen』2-15号を買う。特集...

Posted at 09/02/04

日本とフィリピン

昨日はいくつかあった懸案のいくつかが大体いい方向に行きそうになったのでかなり安心...

Posted at 09/01/16 Comment(13)»

スタイリング/アンベードカルとガンディー/手袋と渋滞

ファッションコーディネートの世界―スタイリスト、コーディネーターのための基礎知識...

Posted at 08/12/17

カーナビの問題点(今さら)/東京裁判の問題点(今さら)

昨日。帰郷前に丸の内丸善に寄って雑誌を立ち読みしていたら『公募ガイド』がシナリオ...

Posted at 08/12/10

性の業/新総裁は大久保利通五世の孫

今日は秋分の日。朝はよく晴れていたが、7時半を過ぎて少し曇り気味。天気予報では秋...

Posted at 08/09/23

生の複合

堀田善衛『ミシェル 城館の人』全三巻読了。読み始めたのが8月26日(火)だったの...

Posted at 08/09/12

高等遊民問題と入学難

昨日帰郷。用事が入っているのでいつもより一本早い特急に乗る。11時新宿発。夏なの...

Posted at 08/07/30

思いがけない発見/もりもと崇/高等遊民問題

昨日。午前中に友人から電話がかかってきて1時間ほど話す。ドバイに凝っているらしい...

Posted at 08/07/29

『日本に古代はあったのか』:「東大系の歴史」と「京大系の歴史」

昨日。10時過ぎに家を出、丸の内丸善で本を物色。結局、前日に面白そうだと思った二...

Posted at 08/07/23

応仁の乱/ジェネリック医薬品

昨日。午後から夜にかけて仕事。全般的に暇。上がったあと、夕食を食べながら『そのと...

Posted at 08/07/17

誇りある沖縄へ/芭蕉俳句集/国民よ、わが屍を越えて行け

昨日。昼から夕方にかけて仕事。比較的暇かな・・・と思っていたら終わる直前にばたば...

Posted at 08/07/13

海軍の突出した国際性/自堕落で繊細な時代

昨日。操法を受けた日はいつでもそうだが、何だか気だるい感じになる。それは体が緩ん...

Posted at 08/07/12

すべては商品化がされるこの時代に/小林よしのり『パール真論』に頭が下がる

今日で6月も終わり。ということは、2008年も今日で前半が終了ということになる。...

Posted at 08/06/30

大坂夏の陣/谷川俊太郎『minimal』

昨日。午後から夜にかけて仕事。最近朝早く起きているせいか、仕事の後半になると足が...

Posted at 08/06/26

前近代と近代:山本周五郎『さぶ』

昨日は時間がない中で図書館に出かけ、『長編小説のかたち』で取り上げられていた山本...

Posted at 08/03/27

チベット騒乱の実態と日本の現実

チベット問題。 こちらのブログでは原則的に時事問題は取り上げないようにしている(...

Posted at 08/03/17

ずっと富士山情報/ラリベラの岩窟寺院/死ぬまでさとられない恋

『ずっと富士山情報』というサイトがある。私はいつも携帯で見ているのだが、沼津市に...

Posted at 08/02/24

天皇への影響力/「麻薬との戦い」と「テロとの戦い」の矛盾/安倍政権の敗因/ウツを乗り越えるということ

昨日。9時前の電車で松本の方に仕事に。寒いかと思いスーツの中にブルーのベストを着...

Posted at 07/10/12 Comment(3)»

インタビュー/朝日が顔を出すのにかかる時間/天皇の被災体験

昨日。朝起きて、5時。日の出を見に散歩に出かける。川沿いを下り、三又中洲のところ...

Posted at 07/10/11

政治家と教養

前のエントリとの関連。政治家と教養、の話。 戦後から30年くらいの間は、教養のあ...

Posted at 07/09/16

寄生生物/江戸時代の権威と権力/文化とは何か

昨日帰郷。午前中に家を出、丸の内の丸善で『コミックガンボ』の最新号をもらい、原稿...

Posted at 07/08/29

蓑田胸喜と日本思想のよりどころ

昨日。午後外出。銀座に出て、散策。教文館で『諸君!』を立ち読み。竹内洋と佐藤優の...

Posted at 07/06/05

GHQカメラマンが撮った戦後日本のカラー写真集

アサヒ・コムでGHQカメラマンが撮った戦後ニッポンという写真集が紹介されていた。...

Posted at 07/04/25

戦国武将フィギュア

ネットを見ていたら「ART OF WAR 戦国武将フィギュア」というのがあった。...

Posted at 07/04/18

上杉謙信萌え

昨日は東京でもみぞれが降ったそうだが、信州でも昼ころに雪が舞った。ちょうど用事で...

Posted at 07/04/05 Comment(2)»

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