早起きすぎる/「下野足利氏」/携帯用スピーカー

Posted at 22/05/24

5月24日(火)晴れ

昨日一昨日と所用で長時間運転し、特に昨日は事故渋滞に巻き込まれてかなり時間を浪費してしまったのだが、事故はもちろん当事者にとっては大変なことなのだが、周りにも迷惑をかけるよなと改めて思った。事故を起こさないように気をつけましょう。

昨夜はゆっくり休もうと思って9時ごろには寝たのだけど、起きたら3時前でもうあまり眠れず、色々としながら4時過ぎには起き出して入浴したりゴミをまとめたり少し片付けたり。早起きすぎる。最近は明るくなるのが早いので少し池を見たり庭の草をむしったりしていたら新聞配達の人が来たので直に受け取った。今年は雑草の生長が遅かったのだが、ここのところ急激に生い茂ってきているので気がついた時には少しだけでも草を狩ろうかなとは思うのだが、他のことをやる時間も必要なのでなんとなく後回しになりがちになる。草はとってもすぐに伸びるのでなんと泣く時間の無駄のような気がしてしまうのだが、取らないで伸びるに任せていると手がつけられなくなるので対処しないわけにもいかず、なんというかある種の運動のつもりくらいでやらないとやる気にならないところはある。



懸案になっていた、というか買うかどうか迷っていた田中大喜編「下野足利氏」(戎光祥出版、2013)を結局買った。高いので迷っていたのだが欲しい気持ちが変わらなかったので結局買うことにしたのだけど、これは院政期から鎌倉時代にかけての足利氏の歴史、つまり家祖の源義家の子・義国から鎌倉幕府を滅ぼし室町幕府を開いた足利尊氏・直義兄弟までを取り扱っている。平氏政権時代に平家打倒を目指した河内源氏勢力は木曽義仲や武田信義、佐竹氏など鎌倉の源頼朝とはある程度独立した動きをしたものが多かった中で鎌倉に帰参した足利義兼など、足利氏については読んで見たいことが結構あるので楽しみにしたい。

車の中では音楽を聴くことが多いのだけど、カーステが古い型なのでUSB音源やiPhoneからBluetoothで飛ばすことなどができないので、携帯用のスピーカーを買って車内で聞いてみたのだが、なかなかスピーカーを置く距離感が難しい。ハッチバックに置いてみると後部座席の背面に音が反射して割と不思議な感じになる。万全とはいかないがとりあえず聞けるようになったのはありがたい。

愛好と批評の関係/「鎌倉殿の13人」第20回「帰ってきた義経」を見た。

Posted at 22/05/23

5月23日(月)晴れ

久しぶりにスッキリ晴れている感じ。とりあえずやるべきことはやったのだけど、その後始末というか片付けみたいなことが残っていて、でもあまり取り掛かる気にまだなれてない。

睡眠不足が解消したわけではないのだが、とりあえず動けることは動けるのだけど、やることをやったら疲れがどんと出る感じでやること全部が終わったわけではないからまあなかなか睡眠が少なくても済むというようにはならないなあ。


 

このところつい時間があると「2.5次元の誘惑(リリサ)」を読んでしまうのだが、この作品自体が覇権コンテンツというわけではないので関連グッズがあるとかそういうことはないのだけど、コスプレ関係のことを調べていると結構出てくるのは、コスプレの世界では存在感がある作品だということなんだろうなと思った。ただ、ものを作るとか対象への愛とそれを担う人間への愛とか「愛好と批評の関係」のような部分について、これだけ考えさせられる作品もないなあと思うし、今の日本のコンテンツ供給への無償の愛みたいな部分について考える上で重要な作品になるだろうと思う。

昨日は夜、「鎌倉殿の13人」第20回「帰ってきた義経」を見た。第19回「果たせぬ凱旋」が文治元年(1185)末まで、の話だったのが、今回は義経が平泉に帰ってきた文治3年(1187年)から衣川の戦いで義経が自害する文治5年(1189年)まで。今回は義経滅亡の悲劇をこれでもか、と描いた感じだった。

義経滅亡に北条義時が関わるというのはもちろんフィクションだろうが、この時に善児を連れていくのは少し違和感があった。梶原景時の手の者として扱われているが元々は伊東祐親の家人であり、頼朝と八戸の子である千鶴丸を沈めた本人であり、千鶴丸を連れたところを義時は見ているはずなのだが、ここでは気づかないというのが逆に何かの伏線になっているのだろうか。

義経を受け入れた藤原秀衡は間も無く亡くなるが、泰衡に跡を継がせるだけでなく庶長子である国衡に正妻、すなわち泰衡の母を嫁がせるとか、義経を将軍として立てるとか火種になりまくることを遺言して死ぬのもよくわからないし、頼朝討伐を決意した義経の元に霊になって現れるのもよくわからなかったが、それだけの力を義経は持っていると判断し、果たせなかった鎌倉攻めを義経に託したということなのだろうか。

それはそれとしてダンサーである藤原秀衡=田中泯さんの体の使い方がやはり突出していて、私の場面では足が、霊として現れた場面では手が強い存在感を持っていたのが印象に残った。

国衡と泰衡の間を裂き、泰衡に義経を滅ぼさせて鎌倉側の手を汚さずに後顧の憂をなくせという頼朝の命を受けて義時は善児を連れて平泉へ行くが、この男を同伴させたら途中で義時自身が寝首を書かれるんじゃないかと見ている側はヒヤヒヤする部分があった。

義時が泰衡を割と直接的な言葉で説得するのは「鎌倉側の手を汚さない」というのとずれてしまったのではないかという気もしなくはない。義時が鎌倉でそれなりの役割を担っていることは当然義経も知っているわけで、ただ単に弔問に訪れたわけではないのはすぐわかるだろう。もちろん義時を殺せば鎌倉側が平泉に攻め込む絶好の口実となることは確かだからその分義時の安全は保証されているといえなくはないけれども。

静御前が身籠った男児は善児に沈められ、郷御前が身籠った女児は土佐坊の襲撃は自分が起こしたと告白した郷御前とともに義経自身が殺して、義経は義時を呼び出し鎌倉攻めの計略を語る。これを梶原景時に見せよという義経との、その奇妙な友情のようなものを描いた部分は、泰衡に攻められて弁慶が戦う様子を子供のようにはしゃいで見ている様子とともに、戦いに生きることのみが自分が生きることだと最後まで思い定めていた感じで、この脚本は源義経像を一つ更新することに成功したかもしれないと思った。

頼朝が首桶に入った義経の首に縋って泣き崩れる場面もまた頼朝像の一つの更新かもしれない。大姫が娘バージョンに、泰時も赤子から子供バージョンに成長した配役になり、2年の月日が物語を更新させたイメージになった。

公式ガイドブックでは前編が20話までなのでこれで終わりなのだけど、後編が今週金曜日に出るようなので21話が始まる前にまた入手しておこうと思う。

 



ところで、5月22日は元弘3年(1333年)の鎌倉幕府滅亡の日、すなわち時政・義時・泰時から数えて9代目得宗(得宗は義時の号)に当たる北条高時ら北条一族が自刃した日(旧暦・新暦では7月4日)だったのだな。子供バージョンの泰時(金剛)を見ていると、色々思うところが出てくるなと思った。



仮眠とうたた寝/昔の文章を読んでみる

Posted at 22/05/22

5月22日(日)雨/曇り

昨日は夕食をとりながらブラタモリの横浜・川崎編をみているうちに寝落ちしかかって所々見逃している感じで、その後テレビを消したら本格的にうたた寝をしてしまい、気づいたら11時ごろで歯を磨いてちゃんと寝たのだが、起きたら4時だったのでうたた寝の時間を入れたら7時間くらいは寝た勘定になり、久しぶりによく寝た(?)という感じなのだが、どうもうたた寝を睡眠時間の勘定に入れていいのかどうかいつも迷う。うたた寝をしているときは他のことはできないので紛れもなく睡眠時間ではあるのだが、「よく寝た」と言えるかどうかは難しい。

育ちのいい人はうたた寝をしないという話を聞いたことがあり、確かに少しの時間に眠りを貪るような真似は本来行儀が悪いことなんだろうなと思う。間食をしすぎるのと同じく、なるべく眠りにもメリハリをつけたいと思うのだが、うたた寝の癖はなかなか直らない。というか「仮眠」というのが下手で、仮眠はしようと思ってもできないのだが引き込まれるように眠りに落ちてしまううたた寝は意識でコントロールできないので、ある種の野性の現れであって文明化が進んでいないということなのかもしれない。

以前入浴中に寝落ちしてしまうことがよくあり、そのことを整体の先生に聞いたら「あまりいいことじゃない」と言われたのでああいいことじゃないんだ、とは思ったのだが、うたた寝自体がいけないのか風呂で寝ることがいけないのか、まあ後者なんだろうな。風呂で寝てしまうというと「じゃがたら」の江戸アケミさんの事故を思い出してしまうが、やはり入浴というのはリラクゼーションや「温まること」と結び付けて考えられがちだがいろいろと危険が伴う行為なので、その辺気をつけなければいけないなと改めて思ったり。酔っ払っての入浴は特に危険なのだよね。

昔書いた自分の文章と今の文章を比べると、書いているうちにテーマがどんどんずれていくというようなところは変わってないといえば変わってないのだけど、書きたいことの強度というかそういうものが昔の方が強かった気がする。昔は何をやってもすぐに割合強い「感想」を持って、そのやったこと、読んだこと、みたものと自分の中に起こったこと、感想、変化、感動みたいなものを書きまくるみたいなところがあったが、最近な物事の方の強度と自分の変化の穏やかな描写になってきてるのかなと思ったり。まあ自分の文章が他の人にどう受け取られているのかはよくわからないので自己批評というものはどのくらい意味があるのか不明だが、昔の自分は今となったら他人という部分と、やはり自分自身という部分と両方あるのでその距離感をどう掴むかみたいなことが昔の文章を読み直す上でのポイントだなと思ったり。

忙しくていろいろなことがなかなか片付けられないが、ぼちぼちやっていこうと思う。

ウェブ日記、日記才人、テキスト庵、個人ブログ、Twitter、noteなどなど「ネットにおける文章」あれこれを思い出してみた。

Posted at 22/05/21

5月21日(土)雨

noteの方も連続投稿が100日を超えてきたこともあるのか、ダッシュボードを見ると最近ビューカウントが増えている。今朝の4時の時点で週間ビュー数が4265なので1日に平均したら600を超えている。少し前まで一日少なくとも200が目標だなあと思っていたくらいなのだが、それを考えると結構多い。逆にスキが週間で25、1日平均4以下なのでこれはもっと欲しいなと思うのだが、逆に言えばスキが少なくても読まれるようにはなっているわけで、この辺りのメカニズムはどうなっているのかよくわからない。

私はウェブに文章を載せるのは1999年ごろからやっているのでもう20年以上なのだけど、突発的に数万のアクセスがあったこともあるが大体は1日数十から数百のアクセスであるのが常態で、アクセスが順調に増えつつある時期に色々な事情で数ヶ月以上書けない、みたいなことを何回か繰り返してきたのでまた〇から出直しみたいになっていた。独自ドメインで運用している個人ブログの方もその期間にGoogleのクローラーから外されてしまったので昔の大量の文章にも検索目的のアクセスが激減して今では1日数十くらいのアクセスになっている。

だからnoteで1日平均600というのはかなり多い状態といってよくて、もちろんこの20年余りの間にウェブで書いていた人たちがある種のメジャーになっていく人もいる中で600なんていうのはどうということのない数字ではあるのだが、種はないよりはあった方がいい。ただ昔に比べると炎上させたりキャンセルさせたりする人たちが増えているし手段も選ばなくなってきている感があるので慎重に運用する必要があるなと感じている。一時は百花繚乱だった個人ブログが必ずしも面白い記事が多いとは言えなくなってきたのもそういうこともあるのではないかという気がする。

自分がアクセスが多かった時期のことをその時代その時代のサービスで考えてみると、自分がネットに文章を書き始めたそもそものきっかけは1999年に詩のサイトを作りTeaCupで掲示板を設置したことから始まったのだけど、公開したその日に30くらいアクセスがあって掲示板にも結構書き込みが来て、これは面白いなと思った。いろいろアクセスを増やすための手段を探しているうちに「ReadMe!Japan」という個人サイトリンク集や「日記猿人」というウェブ日記リンク集を知り、そこで「ウェブ日記」というジャンルを知って、いや日記とか人に読んでもらうものでもないだろうと思いつつ、読んでいるうちにこれは別に何を書いてもいいんだなと思い当たり、「日記猿人」に参加したのがこういうウェブコミュニティへの参加としては始まりだった。「ReadMe!」にも登録したがあまりに登録数が多くて見えるところに浮上するのは難しいなと思ったのだが、「日記猿人」には投票制度というのがあって一定の得票を得ると結構読んでもらえるようになるというのがわかっていろいろ工夫するようになった。

一番当たった工夫は「日記猿人そのものについて書く」ということで、これは今でもやってる人がいると思うしこの文章自体そういうメタな目的を持って書いているから同じようなものなのだけど、「日記猿人」には「日記猿人」というもの自体に愛着を持っている人が多く参加していて、「日記猿人について書かれた文章なら読む!」という人が一定数いて、それで投票を稼がせてもらったわけだ。もうだいぶ前のことだしその当時の私のウェブ日記「第3の私」もジオシティーズを使っていたので今ではもう見られないのだが、1日に100アクセスくらいには届いたと思う。

その後「日記猿人」は「日記才人」に衣替えし、また個人運営の限界もあって終了になったのだけど、一定数の人は同じような個人サイトリンク集であった「テキスト庵」に移動して交流を続けた。こちらは投票制度はなかったのでより平穏(笑)であったのだが、更新報告があるとそれなりに見にいく人が多く、当時はずっとテキスト庵にアクセスカウントは頼っていた感じがあった。

またウェブ日記のシステムも2005年ごろにブログのシステムが出てきてからはそちらが主流になり、私もジオの時はhtmlを使ってタグを打ってFTPでアップして更新していたのだが、ブログサービスやMovableTypeが出てきてからはそれらに乗り換え、個人ドメインを取ってレンタルサーバーでMTのブログに移行していった。それが2005年だった。

一方で新しい波としてTwitterなどのSNSが出てきた。最初はmixiの方が盛んだったが、2007年ごろ出てきたTwitterに2008年に登録し、最初はなんだかよくわからないのんびりした場所だったのだが、2011年の東日本大震災をきっかけに情報のやり取りで私自身も非常によく使うようになった。

そして2011年7月に突然のテキスト庵のサービス終了。まだ終了の際のお詫びの挨拶がウェブ上に残っているが、アクセスをテキスト庵に頼っていた私のような人間は突然放り出されたような感じになった。

http://www.spacehorn.com/text/

しかしまあ、すでにTwitterのサービスに参加していたことは不幸中の幸いで、とりあえずここで更新報告をするようになった。テキスト案の当時ほどのアクセスにはなかなかならなかった、というのは私のアカウントのフォロー数があまり多くなかったからなのだが、ただそれでもそれなりにアクセスを伸ばしてはいたのだが、2014年の6月に急に書く気を失ってしまった。というのは自分の記憶ではブログのような文章よりも創作の方に力を入れていたからだと思うのだが、その他にもいろいろあってブログも書かなくなったのだった。

何度か復活を試みるのだが思い込みとか思い入れとか書くことの意味とかその他色々なことを考えてしまって、書けたり書けなかったりの時期が続き、Googleのクローラーから外れるとそれもなかなか復活せず、多分今でもブログは対象になっていないと思う。

ただ、noteのサービスに参加したのも2014年の4月だった。スランプの時期が断続的にあったからサービス開始当初から参加していることによる先行者利益みたいなものを逃してしまったために今でもフォロワー数は少ないのだけど、今こうやって読んでもらえているのはnoteに参加しているからこそだと思う。

昔のブログを読んでいると、今でもこういう書き方をした方がもっと読んでもらえるだろうなあとも思うのだが、やはり今とはなんというか物事に向き合う向かい方が変わってきているのだろうなあと思う。

ただ、自分自身として今は「全力で書いてる」という感じではない、特にリアルでいろいろとやらなければならないことが格段に増えているのでなかなか文章だけに全力、という風にしにくいのだが、noteも100日以上連続して投稿できていることを考えると、そういうスタンスの方が継続はしやすいんだろうなと思う。

最近noteのアクセス数が増えているのでこれだけのアクセスをもらったのはいつ以来かなあとか考えているうちに昔のことを思い出したのでこの機会に書いておいた。Twitter論客やnote長者の方々にはどちらかというと2ちゃんねる等の掲示板やニコニコ勢の方々の方が多いと思うのだが、まあウェブ日記出身勢というマイノリティとして自分の歴史をネットに書いてみるのもいいかなと思って書いてみた、という感じだ。

まあ、ネットがなければ文章を知らない人に読んでもらう機会は格段に少なかった、逆に言えば雑誌等に掲載されるためにもっと頑張ったかもしれないなとも思うのだけど、20数年間でいろいろな人に読んでもらえたことはよかったな、と思っている。今日までそして明日からというか、この先のことを考えるにも振り返るきっかけではあったなと思う。どっとはらい。


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