凍った諏訪湖/エントリの書き方を考える/週刊漫画Times感想

Posted at 14/01/24

【何度も寝落ち/凍った諏訪湖】

諏訪湖

昨日もいろいろ用事が立て込んで、何度も寝落ちしながら布団の中に入ったのは1時半を過ぎていた。今朝は7時前に起きてモーニングページをさっと書く。なんだか頭の中にいろいろな情報が渦巻いていたりするのだけど、全然片付けられない。一日中いろいろやっているのに細かいこと(年賀はがきのあたりを交換しにいくとか)が全然できてなくて後で何をやってあって何をやってないのかをきちんと整理しておかなければいけないなあと思う。ごみを出しに職場に出て、そのあとサークルKに回って「週刊漫画Times」を買う。その後ふと湖が見たくなり車を回して湖畔に出たら、諏訪湖は一面に結氷して真っ白な中に葦の群落や築島が浮いていた。

帰ってきて朝食、少し畑に回って先日確認した境界をもとにどこの草を刈ろうか考えて少し刈る。それから家のごみを出して、部屋に戻ってきて週刊漫画Timesを読む。

【ブログのエントリの書き方を考える】

週刊漫画Times読了。週刊誌の感想をどのように書いていくのがいいのか、なんだかまだ方針がうまく定まっていないのだけど、当然ながら週刊誌なので作品がたくさん掲載されていて、印象に残ったものだけでも感想を全部書くというのは結構大変だ、と昨日『モーニング』の感想を書いていて思った。書きっぱなしならまだしも、それを読んでもらうだけの文章にするには、それなりに大変だし、昨日などはそのうちの2エントリを選んでアップしたもののPVが満足に伸びなかったのでちょっとがっかりしてしまった。

それだけ書くことによってエントリ数が稼げることは確かなのだけど、書くことに時間を取られているとツイートが減り(更新報告のツイートは増えるわけだが)、それもどうもブログのアクセスにもマイナス要因になってるように思う。どのブログも、アクセスがどうやったら増えるのか、今ひとつつかめない。多分少し視点を変えてみないといけないんだろうなあと思う。

【週刊漫画Times感想】

『これからコンバット』21話。巻頭カラー24ページ。グレネード・ランチャーという弾の雨を降らせる特殊な銃が登場。特に上から下を狙うときに有効だということで、これは防御側には有効なものだということだろう。今回はチーム『これからコンバット』が防衛側だったので、「サバゲーには防御する楽しみ」もある、というテーマだった。

『解体屋ゲン』565話。就職活動に取り組む理系女(リケジョ)の真央が主人公。今回は前半はサービスカットの連続。後半は、就職活動を恋愛に例えて就職先の候補を絞り込み、最終的に手紙を書いて熱意を訴えるという方法を考えだすところが面白かった。

『信長のシェフ』81話。これは後ほど独立したエントリにまとめたい。『東京カウンセラー』13話の3回目。これも後ほど独立したエントリにする予定。

『神様のバレー』33話。ついに県大会決勝。阿月の作戦で勝ち上がっていった幸大学園。相手の寝川中のエース武藤のダイナミックなフォームのアタックがかっこいい。これからどのような策が展開されるのか。

『重機高乙女豆だけど』12話。貴族の娘で司令官代理のメリッサと豆戦車の軍曹アンの掛け合いが面白い。作者の真鍋さんは女の子同士の掛け合いがすごく面白いと思う。それは前作の『日々これ好日』でも思ったこと。政治世界の設定がルネサンス期で、社会風俗や兵器の進歩が第二次世界大戦当時という設定がなるほどそういう手があったかと思った。知らなかったけどかなりコアなファンがついている作家さんのようだ。今回は見送ろうと思うけど、また独立したエントリを書きたいと思う。『ドライブご飯』88話。何重もの夢オチ。夢見がち?な少女佐和子ちゃんにはなんだかふさわしい設定だった。『10歳からの家族計画』27話。葵と直純のベッドでの会話が面白い。というかこの二人は本当にいいコンビだと思う。

『かわうその自転車屋さん』第3話。これも独立したエントリにまとめたい。

漫画の感想に関しては、独立したエントリはアメブロの『個人的な感想です』に掲載します。

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