「マンガワンを潰すこと」がゴールではない/作家は作品で評価すべき/イラン・イスラム体制とソ連やナチスとの共通点と相違点/イスラエルの斬首作戦の凄まじさ/「前科者」の「排除」と「社会復帰」
Posted at 26/03/04
PermaLink»
Tweet
3月4日(水)曇り
昨日は午前中に松本に整体に出かける。余裕を持って出かけたはずなのだが結局結構時間が押してしまったのだけど、高速を降りて下道に入ってからはゆっくり走ることができたし、ショートカットの道がしばらく工事で通れなかったのが通れるようになっていたので、ほぼ時間通りに着くことができた。腕は相変わらず痛く、操法を受けている間もじっとしていられなくて何度も姿勢を変えていたのだが、対応としては「減食」ということを言われて、これはそうかもと思った。しばらく少なめに食べて体調を見ようと思う。
というわけで昼食に追加で買うことはやめて家にあるものだけを食べることにし、実家に直帰した。いつもはお昼を過ぎるのだが昨日は昼前に着くことができて、ゆっくり昼食を食べることができた。言われて気がついてみると、手持ち無沙汰になるとすぐ菓子類に手を伸ばしていたことがはっきりわかり、食事の量を減らすだけではなくて間食を断つ必要があるなと思うなどした。昨日は雨が降っていたので午後も特にいろいろやらず、早めに準備して出かけた。
今朝は5時前に起きた。やはり腕が痛くて起きるというパターンは続いているが、それなりにはちゃんと深く眠れたと思う。何度も寝床の中で体勢を変えていたので布団も毛布もベッドからずり落ちてしまっていたが。起きて少しネットを見て出かけ、セブンまで車で走ってサンデーを買い、職場に出て忘れ物を取って帰ってきた。
***
https://jp.reuters.com/world/us/LTL4HUGAIJIEJPXIYFFC3FCNYA-2026-03-03/
イランとイスラエル・アメリカ、それに周辺諸国とのミサイルやドローンの応酬を中心とした戦闘が続いているが、最高指導者のハメネイ師を殺害されたイランは次の最高指導者の選出まで、ペゼシュキアン大統領らによる暫定指導者評議会が国政を領導しているようなのだが、その一員を出す専門家会議が聖地コムで行われていたのをイスラエルが空爆し、破壊されたようで、ネットの情報によるとここにはイスラム法学者88人が集まっていたといい、これは最高指導者選出を妨害しようということでもあるだろうが、イスラム共和国体制を支える法学者たちを一網打尽にしたという意味もあるのではないかとは思う。この情報収集能力やきっちり敵を倒していく様はゲーム実況を見ているようにさえ感じるが、ナチスの戦犯を地球の果てまで追いかけて裁判にかけた執念と同質のものが今回にも見られるなと思った。
これを見ているとユダヤ教のイスラエルとイスラム教シーア派のある種の宗教戦争でもあるなとは思うが、宗教がバックボーンにある国家体制という点でこの二国はある意味にているわけで、だからこそ相手の弱点がわかるということもあるのだろうとは思う。
イランの体制については今まであまりちゃんと調べたり考えたりしたことがなかったのだが、ここ数日のイラン中枢部へのアメリカやイスラエルの攻撃を見て、彼らの考えていることはわかりやすいというか、教科書通りに上から順番に潰して行っているのだなと思う。イランが核兵器を持っていたらこんなことはできなかったわけで、体制維持のためにはやはり核所有が必要だという認識はより強まるだろうなとは思う。
イランの最高権力者は「最高指導者」であり、これになれるのは「イスラム法学者」に限られていて、大統領以下の政府はその指導に従うという形になっているから、これはつまりは中国共産党が中国政府を指導する、というプロレタリア独裁体制というか「党が国家を指導する」社会主義体制を雛形とした体制といっていいのではないかという気がしてきている。「イスラム法学者集団」が「国家の前衛たる共産党」にあたるわけだが、共産党の理論ほどは明確ではないけれども、この仕組みが「イスラム共和国体制=ヴェラーヤテ・ファギーフ」ということなのだろうと思う。ソ連や中国は党の指導者(主席・総書記)が国家の指導者(国家主席)を兼任することが多いが、最高指導者は大統領にはならない。というかむしろハメネイがホメイニ体制下で大統領を務めていたように、イスラム法学者にとっては最高指導者への道でもあるのかもしれない。
ただ、大統領は外交官の接受や、派遣する大公使の信任状への署名、条約の締結、勲章の授与など国家元首としての機能も持っているので、完全に格下ということでもない。またハメネイ師は外国の指導者と会見することは少なかったようで、安倍元首相との会見が今でもよく引っ張り出されてきているから、最高指導者はむしろ奥の院というか、日本史上で言えば「上皇=院=治天の君」のような存在だと考えても良いのかもしれない。
で、こういう政府の体制とその内閣、国会、軍との関係などについて調べようと思ったが日本語の資料が少なく英語のものまで渉猟している時間がないので、国軍と大統領がどういう関係にあるのかがはっきりしなかったが、国軍の最高司令官は最高指導者ということになっているようだ。しかしイラン国軍は基本的に帝政時代の軍を引き継いだもので、軍の編成などはパーレビ朝時代に導入された英米的な組織になっているのだという。そういうこともあり、イスラム法学者からは不信の目で見られることもあって、国軍とは別に「革命防衛隊」が組織され、そちらは本来国軍を牽制する目的だったわけだが、むしろこちらの方が突出して他国への工作を行ったり、軍産複合体として強大な権力や莫大な利権を持つようになり、最高指導者の子飼いの勢力みたいになっているらしく、この辺も院に仕える北面武士の軍事力が朝廷の動員できる軍事力を上回る、みたいな雰囲気もあるなと思った。
この辺を考えると、ソ連共産党の場合は新たに共産党独自の軍を作るのではなく、帝政時代以来の国軍に「政治局員」を派遣して政治的指導を行うという形で軍を統制していたわけで、その辺は長征を行った紅軍だけでなく軍閥の軍を吸収して行って人民解放軍を組織した中国共産党などとも違い、むしろドイツ国軍とは別に「SA=突撃隊」「SS=親衛隊」を組織したナチス政権的な軍の編成だったと考えて良いのかなと思った。ドイツは近代民主主義国家だったから政府は乗っ取ることができたが軍は乗っ取れなかったのだろうとか。
いずれにしてもハメネイ師をはじめトップに空爆を行って斬首作戦を遂行していくイスラエルとアメリカの情報力は半端なものではないということがよくわかるし、イラン側も指導者の会合は地下壕でやるとかイントラネットのオンラインでやるとか工夫すればいいのに多くの人が集まって一網打尽にされるということを繰り返しているのは何かそれがイスラム法で定められているのかもしれないからなんとも言えないけれども、ある種の組織としての硬直性があるのは確かだなとは思った。
***
マンガワン関連でいくつか。マンガワンに関してはだんだん雰囲気が人民裁判か文化大革命みたいになってきて、あちこちでベテランとか巨匠と言われるような人たちが吊し上げにあったり赤い三角帽子を被せられて背中に「走資派」と張り紙されてる雰囲気になっている。そういう行動を取っている人たちは特に女性に多く、女性が性被害や性加害に神経を尖らせるのはもちろんわからなくはないが、暴走し始めるとどこまで転がっていくかわからないところがあり、まさに草津町長を虚偽の性被害で告発した下町議を応援したりオープンレターで将来を嘱望された日本史学者をキャンセルしたりした時の暗い情熱がより大規模に爆発している感じがある。
今回の状況を見ていて思ったのは、日本のマンガ界は相当な部分が女性に支えられているということ。古くはうる星やつらの高橋留美子さんから、近年では鬼滅の刃の吾峠呼世晴さん、そのほか少年マンガの世界でもいちいち上げていくのが恥ずかしくなるくらいの数の人たちが書いているわけである。その中には当然ながらフェミニズム的な意識の高い人たちもいて、そういう人たちが主導する形でマンガワンをボイコットする動きが起こり、今度はマンガワンに残る人たちに対して攻撃を加えるとか、明後日の方向の破壊活動が行われているのは、一度冷静になった方がいいと思う。
マンガ「重版出来!」(これも女性作家で小学館の作品だ)でも描かれていたが、一度立ち上がった雑誌が潰れるということは、雑誌関係者だけでなくそこで描いていたマンガ家やその家族はもちろん、そのアシスタントや多くの読者たちにも非常に大きな影響が出ることなのである。マンガワンは小学館の主力のマンガアプリの一つだから、破壊活動を扇動する人たちの今の目標は「マンガワンを潰す」ということが目標になっているように見えるが、それで大きな犠牲を強いられる人たちのことを考えているとは思えない。もちろんそんなことを考慮に入れていたら破壊活動などできないが。
BL作家たちが男性向けエロ漫画の描写について表現規制を言い始めたときに過激な描写の多いBLマンガを批判する人たちに対してBLは愛があるからうんたらとか言い始めたように、かなり一方的な論理で自分の趣味を擁護し他者の趣味を批判する人が多い傾向もあるのだが、表現規制反対に動く政治家の人たちもBL作家たちの表現規制主張に対して強くそれを批判しなかったりしたのは、逆に言えばマンガ界においてそれなりの勢力が彼女らにあるということはあるのだろうと思う。その辺りのことも今回の動きで再度確認した感じがある。
マンガワンは独自のコンテンツもあるが、小学館の他の作品をそこで閲覧したり購入したりする窓口にもなっているわけで、今回作品を引き上げた作家たちの多くは独自コンテンツの作者ではなく販売窓口としてのマンガワンに作品を提供していた人たちなのである。独自コンテンツとして作品を発表している人たちの中にもそれに引きずられたということもあるのだろう、更新停止などの措置を要求している例も多いようで、編集部の方もそうした要望は基本的には受け入れているようである。まあ、あれだけ失態が明らかになったら止めるのも難しいということもあるだろうとは思うが。
マンガワンがブランドとして生まれ変わるということ自体はしてもいいとは思うが、一度完全に更地にしてしまえみたいなことを言う人が出てくるのは容易に予想できるが、現実の出版業というものはゲームのリセットマラソンとは違って一度パーにしてしまえば本当に多くのものが失われるのである。初期に作品を引き上げた人たちはおそらくそこまで考えてなかったのではないかと思うのだが、「角を矯めて牛を殺す」という故事に近いことが現在行われようとしているように見えて、憂慮に耐えない。私自身としては、これからどうにかしていかなければならないところはあるだろうが、「とりあえず潰す」という方向性には強く反対したいと思う。
***
二つ目は犯罪を犯して法の裁きを受け、社会に復帰しようとしている人たち、いわゆる「前科者の社会復帰」の面。「常人仮面」の方は明らかにプロセスに相当な問題があったようなので、批判は免れないと思うのだが、これに関連して明らかになったマツキタツヤ氏のケースに関しては、かなり慎重にことを運んでいるということもあり、これは受け入れるべきケースではないかということ。
https://manga-one.com/manga/27160/chapter/300175
悪いことはしない方がいいのは当たり前だが、人間だから道を踏み外してしまう人は必ずいる。これは現代のような資本主義的競争社会だからというだけでなく、封建的な固定された社会でもそうだった。そういう人たちを社会から排除して仕舞えば、彼らは闇の世界にしか行くところがなくなる。それが闇の世界を活性化させ、一般社会を脅かすことになるわけで、彼らもできる限り我々の世界に引き留めなくてはいけないのだと思う。いろいろな困難はあるけれども、思考停止せずに社会復帰の道を考えるのは必要なことだろう。
ただ、もちろんこの社会、ある場所から排除しなければいけないということはあり、それは小児性加害の前科のある人を小学校教諭など現実に子供に接する仕事に就かせないということなどは必要だろうと思う。また、この社会に激烈な損害を加えるような行為をした人に司法プロセスを経て死刑や無期懲役の刑罰が下ることも現実にはそうした執行の一つだろうと思う。法を犯した外国人を国外追放し、再入国を拒否するということなども同じことである。社会やその構成員はそうした人たちから守られなければならないからである。
その線をどう引くかは法治国家である以上ある程度のルールは必要なのだが、今回の事例などを見ていると個別の事情がありすぎるわけで、現在のところ結局は司法判断を基準にするしかないというところはあり、それに対しての不満はおそらく常にあると思う。ただ、人民裁判でこうした人たちを排除する、つまり感情によって人を罰するというのは近代的な法治国家においてはやってはいけないことだと考えるべきだと思う。ちゃんとした法的プロセスを踏まない私的制裁は民主主義の根幹である正当な手続きプロセスから外れるからである。というか、そうした定められたプロセス自体が権力の恣意や民衆の感情の暴走を抑止するためのものであるわけだが。
マツキさんの「星霜の心理士」に関しては、書いているように私は公開されているすべての範囲を昨日課金して読んだのだが、大変いいと思っている。作家は作品で評価されるべきだと思うというのは大前提としてある。
https://app.manga-one.com/webview/v3/web_pages?id=3993
マツキさんがこの性加害事件に関連してカウンセリングを受け、それに感銘を受けて小説を書き、それが今回原作者として起用されたことにつながっている、ということを批判している人もいる。そこは私は違うと思っていて、私はこれは罪を悔いてキリスト教に改宗した人が神の恩寵を語るようになる、というのと同じことだと私は捉えている。そうであるならそれを止めることは誰にもできないしペテロもパウロもアウグスティヌスも否定することになる。
そのカウンセリング体験が彼にとって今書いたような意味での精神的に本当に深い経験だったのか、ネタにすぎないのかは他者からは判断できないが、作品を全部読んだ限りでは前者であるように私は思っている。先に書いたように私としては作品で作家を評価したいと思っているから、この評価されるべき作品は、中断されずに最後まで続いてほしいと思っている。
カテゴリ
- Bookstore Review (17)
- からだ (238)
- ご報告 (2)
- アニメーション (228)
- アフリカ関係 (1)
- アンジェラ・アキ (15)
- アート (442)
- イベント (8)
- コミュニケーション (4)
- テレビ番組など (74)
- ネット、ウェブ (142)
- ファッション (56)
- マンガ (1018)
- 創作ノート (679)
- 大人 (53)
- 女性 (23)
- 小説習作 (4)
- 少年 (32)
- 散歩・街歩き (307)
- 文学 (265)
- 映画 (105)
- 時事・国内 (541)
- 時事・海外 (359)
- 歴史諸々 (330)
- 民話・神話・伝説 (34)
- 生け花 (27)
- 男性 (32)
- 私の考えていること (1178)
- 舞台・ステージ (56)
- 詩 (83)
- 読みたい言葉、書きたい言葉 (6)
- 読書ノート (1630)
- 野球 (37)
- 雑記 (2294)
- 音楽 (213)
月別アーカイブ
- 2026年03月 (4)
- 2026年02月 (29)
- 2026年01月 (31)
- 2025年12月 (31)
- 2025年11月 (30)
- 2025年10月 (31)
- 2025年09月 (31)
- 2025年08月 (31)
- 2025年07月 (31)
- 2025年06月 (30)
- 2025年05月 (30)
- 2025年04月 (30)
- 2025年03月 (37)
- 2025年02月 (28)
- 2025年01月 (32)
- 2024年12月 (31)
- 2024年11月 (30)
- 2024年10月 (31)
- 2024年09月 (28)
- 2024年08月 (31)
- 2024年07月 (32)
- 2024年06月 (30)
- 2024年05月 (31)
- 2024年04月 (31)
- 2024年03月 (31)
- 2024年02月 (30)
- 2024年01月 (31)
- 2023年12月 (31)
- 2023年11月 (30)
- 2023年10月 (31)
- 2023年09月 (32)
- 2023年08月 (31)
- 2023年07月 (32)
- 2023年06月 (31)
- 2023年05月 (31)
- 2023年04月 (30)
- 2023年03月 (31)
- 2023年02月 (28)
- 2023年01月 (31)
- 2022年12月 (32)
- 2022年11月 (30)
- 2022年10月 (32)
- 2022年09月 (31)
- 2022年08月 (32)
- 2022年07月 (31)
- 2022年06月 (30)
- 2022年05月 (31)
- 2022年04月 (31)
- 2022年03月 (31)
- 2022年02月 (27)
- 2022年01月 (30)
- 2021年12月 (30)
- 2021年11月 (29)
- 2021年10月 (15)
- 2021年09月 (12)
- 2021年08月 (9)
- 2021年07月 (18)
- 2021年06月 (18)
- 2021年05月 (20)
- 2021年04月 (16)
- 2021年03月 (25)
- 2021年02月 (24)
- 2021年01月 (23)
- 2020年12月 (20)
- 2020年11月 (12)
- 2020年10月 (13)
- 2020年09月 (17)
- 2020年08月 (15)
- 2020年07月 (27)
- 2020年06月 (31)
- 2020年05月 (22)
- 2020年03月 (4)
- 2020年02月 (1)
- 2020年01月 (1)
- 2019年12月 (3)
- 2019年11月 (24)
- 2019年10月 (28)
- 2019年09月 (24)
- 2019年08月 (17)
- 2019年07月 (18)
- 2019年06月 (27)
- 2019年05月 (32)
- 2019年04月 (33)
- 2019年03月 (32)
- 2019年02月 (29)
- 2019年01月 (18)
- 2018年12月 (12)
- 2018年11月 (13)
- 2018年10月 (13)
- 2018年07月 (27)
- 2018年06月 (8)
- 2018年05月 (12)
- 2018年04月 (7)
- 2018年03月 (3)
- 2018年02月 (6)
- 2018年01月 (12)
- 2017年12月 (26)
- 2017年11月 (1)
- 2017年10月 (5)
- 2017年09月 (14)
- 2017年08月 (9)
- 2017年07月 (6)
- 2017年06月 (15)
- 2017年05月 (12)
- 2017年04月 (10)
- 2017年03月 (2)
- 2017年01月 (3)
- 2016年12月 (2)
- 2016年11月 (1)
- 2016年08月 (9)
- 2016年07月 (25)
- 2016年06月 (17)
- 2016年04月 (4)
- 2016年03月 (2)
- 2016年02月 (5)
- 2016年01月 (2)
- 2015年10月 (1)
- 2015年08月 (1)
- 2015年06月 (3)
- 2015年05月 (2)
- 2015年04月 (2)
- 2015年03月 (5)
- 2014年12月 (5)
- 2014年11月 (1)
- 2014年10月 (1)
- 2014年09月 (6)
- 2014年08月 (2)
- 2014年07月 (9)
- 2014年06月 (3)
- 2014年05月 (11)
- 2014年04月 (12)
- 2014年03月 (34)
- 2014年02月 (35)
- 2014年01月 (36)
- 2013年12月 (28)
- 2013年11月 (25)
- 2013年10月 (28)
- 2013年09月 (23)
- 2013年08月 (21)
- 2013年07月 (29)
- 2013年06月 (18)
- 2013年05月 (10)
- 2013年04月 (16)
- 2013年03月 (21)
- 2013年02月 (21)
- 2013年01月 (21)
- 2012年12月 (17)
- 2012年11月 (21)
- 2012年10月 (23)
- 2012年09月 (16)
- 2012年08月 (26)
- 2012年07月 (26)
- 2012年06月 (19)
- 2012年05月 (13)
- 2012年04月 (19)
- 2012年03月 (28)
- 2012年02月 (25)
- 2012年01月 (21)
- 2011年12月 (31)
- 2011年11月 (28)
- 2011年10月 (29)
- 2011年09月 (25)
- 2011年08月 (30)
- 2011年07月 (31)
- 2011年06月 (29)
- 2011年05月 (32)
- 2011年04月 (27)
- 2011年03月 (22)
- 2011年02月 (25)
- 2011年01月 (32)
- 2010年12月 (33)
- 2010年11月 (29)
- 2010年10月 (30)
- 2010年09月 (30)
- 2010年08月 (28)
- 2010年07月 (24)
- 2010年06月 (26)
- 2010年05月 (30)
- 2010年04月 (30)
- 2010年03月 (30)
- 2010年02月 (29)
- 2010年01月 (30)
- 2009年12月 (27)
- 2009年11月 (28)
- 2009年10月 (31)
- 2009年09月 (31)
- 2009年08月 (31)
- 2009年07月 (28)
- 2009年06月 (28)
- 2009年05月 (32)
- 2009年04月 (28)
- 2009年03月 (31)
- 2009年02月 (28)
- 2009年01月 (32)
- 2008年12月 (31)
- 2008年11月 (29)
- 2008年10月 (30)
- 2008年09月 (31)
- 2008年08月 (27)
- 2008年07月 (33)
- 2008年06月 (30)
- 2008年05月 (32)
- 2008年04月 (29)
- 2008年03月 (30)
- 2008年02月 (26)
- 2008年01月 (24)
- 2007年12月 (23)
- 2007年11月 (25)
- 2007年10月 (30)
- 2007年09月 (35)
- 2007年08月 (37)
- 2007年07月 (42)
- 2007年06月 (36)
- 2007年05月 (45)
- 2007年04月 (40)
- 2007年03月 (41)
- 2007年02月 (37)
- 2007年01月 (32)
- 2006年12月 (43)
- 2006年11月 (36)
- 2006年10月 (43)
- 2006年09月 (42)
- 2006年08月 (32)
- 2006年07月 (40)
- 2006年06月 (43)
- 2006年05月 (30)
- 2006年04月 (32)
- 2006年03月 (40)
- 2006年02月 (33)
- 2006年01月 (40)
- 2005年12月 (37)
- 2005年11月 (40)
- 2005年10月 (34)
- 2005年09月 (39)
- 2005年08月 (46)
- 2005年07月 (49)
- 2005年06月 (21)
フィード
Powered by Movable Type
Template by MTテンプレートDB
Supported by Movable Type入門
