生きるのに消極的である気がして、「積極性」について考えた:三つの積極性とその分析/「国際法秩序の危機」とロシア、イラン、中国の危機/なかなか凍らない湖
Posted at 26/01/27
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1月27日(火)晴れ
今朝も冷え込んでいる。今のところの最低気温はマイナス6.8度。このくらいだとだんだん普通になってきた。ただ、この程度だと諏訪湖は凍らないことが多い。マイナス9度くらいが二日ほど続き真冬日もあったので「全面結氷」という話はあったのだが、さて。
懸案事項があってそれを考えていて、今朝起きた時にいろいろ考えて、「本を書き始めよう」ということを思った、というのはつまり何を書くかは決まっていないのだが、まず書き始めようと思ったわけである。昨日の知情意の話でいけばつまりは知性や情動よりもまず意思から動かそうということなわけだが、それを考えていて、最初に書いた懸案事項のことも含めて、自分が世の中に対して消極的になっているな、と思った。世の中に対して消極的になっていたら商売が順調に進むはずはないよなあと思い、前に出ようという意識が必要だな、とか思ったりした。
さらに考えていると、実は今自分は生きることに消極的になっているのではないかと思い、流石にそれはないのでは、とは思ったが、「なくはない」程度はそういうものもあるがそれほどは気にしていないなと思った。
昨日必要書類を探していたのだが出てこないものがあって、これは書類の整理が悪いということもあるのだけど、自分が積極的にちゃんと整理していない、その書類の関係することに対しての姿勢が消極的だ、ということでもあるなと思って、そういう書類整理をもっと積極的にやらないといけないなと思った。
そこまで考えてから今日は燃えるゴミの日なのでゴミをまとめて軽で出かける。作業場に行ってゴミを見たがほとんどなかったのだけどひめくりが22日になっていて、この4日間ほぼ作業場にこなかったということに思い当たる。日めくりの4枚だけゴミ袋に追加してさらに出かけてゴミを出し、お城の近くのファミマまで走ってエビアンとBOSSのカフェオレを買って帰ってきた。
***
車を運転しながら、「そういえば積極性とはなんだろう」と考えていた。「積極性」というのは知情意でいえば意思、それが強くなれば意志ということになるかと思うけれども、プラトンはこれを「気概」とも表現していたなと思ったり。
そういえば「知性」というのは様々な形や方向性があるし、「情動」というのもまたさまざまな感情や衝動があるわけだけど、「意思」というの強いか弱いかしかないのかな、というようなことを考えていたのだけど、やりたい、やろうという気持ちも積極的なときは強く、消極的なときは弱くなるわけだが、何かをやろうとすることは自分だけでやる場合もあるけれども他人と関係しながらやることも多いわけで、その辺で意思の形や方向性を考えることができるのではないかと思った。
1つはやろうとする意思、これはつまり「自発性」ともいうべきもので、自分からやりたい、やろう、と思って動き出すことである。
やりたくなくてもやらなければ、と思ってやることもあるが、やりたくないのにやっているとかやらされていると思い始めると被害者意識が出てきて良くないので、それはやめるか気持ちを変えるかしたほうがいいのだが、最近はここが切り替えられない話が多いなとは思う。まあ最近に限った話ではないけれども。
そういう形で意思なく動く、というのは知性や情動も歪めるのであまり望ましくはないのだが、「独裁体制」や「空気の支配」があるとそれに拘束されてしまうのも確かである。こういうものに対する対処は「やめるか耐えるか積極的に参加するか」のどれかなのだが、プラスの意味があることなら耐えたり参加したりする意味もあるが、「いじめ」とかなら早期に離脱したほうがいいわけで、しかしなかなかそうもできなかったりすることもあることはわかる。
今書きたかったことはそういうことではないので話は戻すが、「自分がやりたいからやる」というのは自分の範囲内であれば他者への影響はそんなに大きくないから、他者からの関係性もそれをバックアップするとか支援するか、ないしは邪魔し妨害するということになるだろう。普通は「特に関わらないし意識もしない」という関係性が一般だとは思うが。これは例えば何かを勉強するとか試験を受けて資格を取るとか研究するとか、自分で楽器を練習するとか詩を書いてみるとか毎日走ってみるとかそういうことが主だろう。自分でできることを自分でできる範囲でやることの自発性みたいなことが積極性や意志というものの一つの基盤としてあることは確かだと思う。高市早苗総理大臣が夜の会合などに出かけずに家で政策の勉強をしているというのもそういう意味ではこの自分の中での自発性を重視しているというふうに言えると思う。
積極性の2つ目は他人と関わろうとする意思、関係性ということになるかと思う。世の中というものはさまざまな関係性で成り立っているわけで、自分がどれくらい何をできるかに関わらず、人と関わらないで生きていくことは難しい。自給自足のロビンソンクルーソーのような生活が、お金さえあれば最小限の人との関わりで生きていけるのが現代の都会であるというふうにも言えるのだけど、それでも何かしら人と関わらないで生きていくことはできないわけで、誰かに何かを頼まれたり、職場で新しい仕事を引き受けさせられたり、注文を受けてそれに答えたり、みたいなことは当然ながらあるし、例えば町内会の仕事であるとか勉強会であるとか選挙運動であるとかそういうものに「参加する」という意味での関係性で、これはいわばすでにあるものに関わる、ある意味受け身でも成り立つ関係性への意思ということである。
これはだから自分が参加を表明してそれに参加して動くが、場合によってはそれから離脱することも可能なわけで、例えば「会社に就職」して給与ないし賃金をもらって働くというのもそういうものだろう。これも当然ながらそれなりの、場合によってはかなりの意欲が必要なものであって、この積極性が一生続くとは限らないから、途中で退職したり引きこもったりということになったりするわけである。
この他人との関係性は言葉を変えていえば社会性ということであり、群としての人間、空気を読みながらお互いに役割を果たしていくことで社会を維持する能力みたいなものがある程度以上の割合の人間が持っていることで安定的に社会を運営できるわけだから、これはある意味人間存在にとってかなり必要な能力だとは思うのだが、上に述べたように人との関係を持たなくても生きていけるような社会的な仕組みが整ってきたりすることでその参加性が落ちてきたということも言えるだろうと思う。
前近代社会の多くは共同体社会であってその共同体の人間関係の稠密さによって共同体が維持されてきたのが産業革命と都市化によって民衆が解体されて大衆になることによってその参加的な積極性の必要が薄れてきているというのが一つの現代の危機で、非婚化・少子化なども基本的には同じ傾向のものだろうと思う。
基本的にこれが最もうまく行っている形というのはフォロワーシップともいうべきもので、そこでの関係性をリードする人をうまくフォローしながら協力してより良い形に持っていくというのが「参加性」の最も理想的な形だろうと思う。
ということで、つまり三つ目は、自分でやるだけでなく、自分が参加するだけでなく、人を自分のやりたいこと、自分の意思に積極的に関わらせようとする意思としての積極性というものがあるだろう。つまり、受け身ではなくより主体的に人と関わっていくということで、つまりはリーダーシップということになるかと思う。
もちろんフォロワーシップが最もうまく行ってる形というのはリーダーと二人三脚みたいになるし、そうしたフォロワーシップがリーダーシップと区別しにくいものではあると思う。これは例えば民主主義の最もうまく行っている形であって、十分リーダーとしても振る舞える資質を持った人がフォロワーにまわり、プロジェクトや政治や会社を成功させ、時期を見て自らリーダーとして立場を変える、というような形だろう。つまり、多くの人がリーダーとしての思考ができることが民主主義社会の前提になっているわけだから、この辺りは大事なことだろうと思う。
ただこのリーダーシップを取る形での積極性というのは資質というか能力のようなものはある。まあそれは言い出せば自分で頑張るという意味での積極性においても頑張ることが得意な人もいれば得意でない人もいるという意味では資質のようなものはあるわけで、「参加する」という意味での積極性はより多くの人に要求されるけれどもやはりそのことがあまり得意でない人がいるのも事実だから、「意思」においても資質の強弱とか優劣というものはどうしても仕方のないことではあるだろうと思う。
これは「知性」において多様であるだけでなく得意不得意もあり、また「情動≒感性」においても感情の豊かさや感性の広さ、発想の豊かさなどにおいて明らかに多様なだけでなく強弱や優劣も存在することと変わらないだろうと思う。
ただ、より多くの人に関わるものとして、このリーダーシップの、つまり「指導者としての」才能というのはクローズアップされやすい。指導者にも独断専行型の指導者もあれば対話型の指導者もあり、知性と発想の冴えで人を引っ張るタイプもあれば「強さ」を見せることで人について来させるというようなタイプもある。
このリーダーシップというのは「やりたいことがあるからこうする」という自発性先行型の場合もあれば「権力そのものが目的」という「権力への意志」型の場合もあり、行動体としての創設者は「やりたいこと先行型」であっても後期になると「権力そのものが目的」型のタイプが力を持つようになりがちということはあるだろう。
最初に戻ると、「関わらせようとする意志」を実現するためには概ね三つの方法があって、一つは共感によって、一つは利益によって、もう一つは権力によって実現する、ということになると思う。一番容易で一般的なのは利益によって、つまりお金で人を動かすことで、この一般的な形が「賃金を払って人を雇って働いてもらう」ということであるし、お金を払って業者を雇って働いてもらう、ということでもある。これは近代資本主義社会では一般に一番感情が関わらないでできることであるが、前近代社会だと逆に水臭いと言われたり金で人を動かそうというのかと反発されたりすることもあるから、最も一般的と言えるかどうかはわからない。
共感で人を動かすというのは一番大きいのは宗教運動や社会運動だが、身近では友情とか愛情とか親近感とかそういうもので人を動かすということだろう。政治運動なのではその政治家の姿勢に共感して動く、というのがこれだけれどもこの党の主張が実現すれば自分の生活がより豊かで安定し、安心なものになると思って投票するのならばある意味利益に動かされたということになる。権力によって、というのは市民社会においては原則的に市民社会の安寧に反する行動に対して警察権力が行使されるとか教室でのそういうものを脅かす行為に対して教育的指導が行われるとかそういうことだが、この辺りはもちろん権力側の(制度面も含めての)匙加減でかなり変わってくる。ただより権威主義的な、より独裁的な政体になればより強硬に市民や国民の意思を権力的に統制しようということになってくるわけである。
こうして考えてみると意思の形というのも強弱だけでなくかなりのバリエーションがあることがわかってくるし、法や政治というものがどれだけ意思に関わりのあるものかというのも理解できてくるなと思った。知性や情動についても考えてみるといろいろ思わぬところに話が広がりそうで、面白いかもしれないと思った。
***
そのような意味で、積極的な権力主義的な意思によって運営されているのが権威主義国家だと思うのだが、それらの代表であるロシアや中国やイランにおいてかなり危機的な状況が訪れているように思える。
もともと、「国際法」秩序に基づく欧米主導型の国際関係が崩壊しつつあるというのは指摘されるようになってきたし、今までその主導的な地位を保ってきたアメリカ合衆国が率先して国際法秩序に基づく国際関係に異議を唱えるようになってきたことが、大きなショックを持って特に欧米、EU諸国やカナダによって語られるようになってきている。
しかし、ミネソタの移民取り締まり問題やグリーンランド領有問題でアメリカの国論も分裂が強くなってきている(もともとトランプの再登場自体が国論の激しい亀裂がもたらしたものだが)だけでなく、ロシアではウクライナ戦争の占領政策の非人道性が語られたり、人的な激しい消耗について語られるようになってきていて、またイランでも反政府デモが反イスラム・反シーア派の運動にまで発展し、イスラム革命政府によって強権的に押さえつけられたようだが、この動きが容易に止まるとは思えないという状況になってきている。
また中国でも内情が本当にはわからないが、軍部のクーデタ的な動きによって習近平体制にかなり深刻な亀裂が走っているらしいこともいろいろな形で伝わってきている。
従来の欧米中心の国際法秩序というのは冷戦崩壊後の自由主義的・自由経済主義的なグローバリズムの進展と表裏一体をなすものであったわけだけど、逆に言えばそれはアメリカが自国の世界一旺盛な市場を中国やヨーロッパなどに提供することでアメリカ資本主義の発展を図っていたのが、市場開放によるアメリカ産業の空洞化のもたらした深刻な国内の亀裂がアメリカを内向きにさせ、アメリカが積極的に関わる範囲を西半球に限定する一方で世界を大国認定した核保有国のロシアや中国と按分していき、その他の国々に対しては「自力で備えよ」という方向の思想が基本的に働いているように思われる。
とはいえアメリカ市場を中国に侵食されたことでトランプやアメリカの政治家の反中国感情はかなり強いように思われる。またヨーロッパに対する反発が強いのは、アメリカの市場を利用してきたのに防衛を一方的にアメリカに頼っているという不満がトランプにあるからで、市場もやらん(関税政策)し防衛もしない(ウクライナでのロシアとの妥協)し、これからの中露との大国間対立に備えるためにグリーンランドを要求する、ということになってきているわけである。
これらの大国中心の世界観はおそらくプーチンとも共有されている部分が結構大きいと思うのだが、中国はロシアはまだ御していけると見ている感があるが、アメリカに対してはまだコミュニケーションがまともに取れていない感じがする。
だから日本や台湾など米中間にある国に関してはアメリカは「自分でやれ」と「アメリカが関与する」の間を動いている感があって、いまだにグローバル支配の観念が強そうな米軍当局は台湾や沖縄防衛、中国に対して一気に鎮圧できる体勢の維持に余念がない感じがする。その辺でまだ日本はアメリカをある程度信頼しておける面はあると思うが、世界のどこかでのバランスの変化によって日本にとって不利な状況がやってくることは十分考えられるから、アメリカの力を借りずとも国土を防衛できる体勢の構築が急務であることに変わりはないだろう。
いろいろな政治勢力から「日本再生」が唱えられているが、今必要なのはまさに「Make Japan Great Again」な政策であることに間違いはないだろう。カナダの首相がミドルパワー連合を唱えているが、これはどうも私には第二次世界大戦の時の英米の超大国に対抗する日独伊のミドルパワー連合のように見えてならないし、また権威主義諸国も上に書いたように崩壊可能性もかなり高まってきているので、ここ数年の動向が外交でも防衛でも肝になってくるように思う。綱渡りの場面も出てくるかもしれないが、外交の舵取りを誤らずにとってもらいたいものだと思う。
***
昨日は午後書類を探して押し入れをひっくり返して格闘した後、諦めて出かけて銀行で記帳したあと図書館で本を返却し、それから諏訪湖畔へ走って諏訪湖 サのスマートインターからの連絡道路が湖周線と接続するところにできた湖畔テラスの道の駅に行ってみた。先日母を松本に連れて行ったときに周囲のコンビニに車椅子で使いやすいトイレがなかったから少しみてみたかったのだが、店内もきれいだし屋上にも階下にも諏訪湖が見えるテラスがあり、車椅子トイレも使いやすそうだった。屋上で諏訪湖を見たが全面結氷のニュースはあったけど結構もう溶けていて、昨日は最高気温が0.1度だったからそのくらいになるともうダメなんだなと思ったり。ココアを買って飲んだが美味しかった。
その後湖を半周して岡谷に行って、書店で書類整理用のファイルを買い、ユニクロで長袖Tシャツを買おうと思ったが思った価格のがなかったのでやめ、夕食の買い物をして近くのしまむらまで走り、長袖Tを買ったのだが、どうもこれも思ったのと違った。もう暗くなっていたのでしまむらの入り口がよくわからず結構遠回りになった。
夜は帰ってきて7時のニュースを見ながらご飯を食べ、少し横になったらいつの間にか爆睡してしまった。12時ごろ起きてジャンプラの更新を見たが「ダンダダン」が更新されてなかったので入浴して髪を洗い、乾かしてから寝た。寝つきも悪かったし眠りも浅かった気がする。まあそんなこともあったので朝は意思であるとか積極性であるとかについてずっと考えていたりしたわけだが。
***
今日は衆議院総選挙の告示日。まだ積極的に分析するほどの意識がないのだが、今回は自民党が勝たないとまずいことだけは確かだろう。
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